りくちゅうかいがんこくりつこうえん【陸中海岸国立公園】とは

りくちゅうかいがんこくりつこうえん【陸中海岸国立公園】とは|一般用語岩手県北部から宮城県北部の気仙沼湾に至る海岸部を占める国立公園。北半は隆起海岸,南半はリアス式海岸の景観で知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40r

りくちゅう【陸中】とは

りくちゅう【陸中】とは|一般用語旧国名の一。1868 年(明治 1)陸奥(むつ)国を分割し設置。岩手県の大部分と秋田県の一部にあたる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0295.html

りくちめん【陸地棉】とは

りくちめん【陸地棉】とは|一般用語ワタの一品種。中南米原産。世界のワタ作付け面積の約 70%を占める。綿毛は長く,種子から脱落しやすい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0294.html

りくちそくりょうぶ【陸地測量部】とは

りくちそくりょうぶ【陸地測量部】とは|一般用語旧陸軍参謀本部に属し,陸地測量・地図の作成など測量に関する事務を取り扱った機関。戦後,建設省に移管。現在は国土地理院となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0293.

りくちそくりょうひょう【陸地測量標】とは

りくちそくりょうひょう【陸地測量標】とは|一般用語陸地測量の基準点に設置する標識。三角点標石・水準点標石・覘標(てんぴよう)などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0292.html

りくち【陸地】とは

りくち【陸地】とは|一般用語地球の表面で,水におおわれていない部分。りく。おか。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0291.html

りくたんび【陸探微】とは

りくたんび【陸探微】とは|一般用語中国,南北朝時代の宋の画家。一筆画による人物画をよくし,六朝三大家の一人と称される。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0290.html

りくだな【陸棚】とは

りくだな【陸棚】とは|一般用語大陸棚。りくほう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0289.html

りくぞく【陸続】(ト/タル)とは

りくぞく【陸続】(ト/タル)とは|一般用語あとからあとからと絶えないで続くこと。「同志が―と集まる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0288.html

りくそう【陸曹】とは

りくそう【陸曹】とは|一般用語陸上自衛隊の自衛官の階級名。准陸尉の下,陸士の上。曹長・一・二・三等に分かれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0287.html
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