自動再閉路(じどうさいへいろ)(automatic reclosing)とは

異常状態の発生により開閉装置が自動遮断した後、必要に応じ開閉装置を再び閉じる操作。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/142.html

しらねあおい【白根葵】とは

しらねあおい【白根葵】とは|一般用語シラネアオイ科の多年草。日本特産。日光白根山に多い。初夏,茎頂に淡紫色の花を 1 個つける。萼(がく)片は 4 個で花弁状。春芙蓉。

しらね【白根】とは

しらね【白根】とは|一般用語山梨県西部,中巨摩(なかこま)郡の町。甲府盆地西端の御勅使(みだい)川扇状地の果樹栽培地。

しらぬかおのはんべえ【知らぬ顔の半兵衛】とは

しらぬかおのはんべえ【知らぬ顔の半兵衛】とは|一般用語知らん顔をして少しも取り合わないこと。また,その人。

しらぬかお【知らぬ顔】とは

しらぬかお【知らぬ顔】とは|一般用語知っているのに知らないふりをすること。知らん顔。

しらぬいがた【不知火型】とは

しらぬいがた【不知火型】とは|一般用語横綱の土俵入りの型の一。11 代目横綱不知火光右衛門の創始という。綱の結び目が両輪で,構えは両手を同時に横に広げる。→雲竜型

しらぬいかい【不知火海】とは

しらぬいかい【不知火海】とは|一般用語八代(やつしろ)海の別名。

しらぬい【不知火】とは

しらぬい【不知火】とは|一般用語(1)熊本県中部の町。宇土半島の南東部を占める。(2)夜間の海上に多くの光が点在し,ゆらめいて見える現象。九州の八代(やつしろ)海・有明海で見られるものが有名。しらぬひ。

しらに【白煮】とは

しらに【白煮】とは|一般用語蓮根(れんこん)など白い材料を,醤油を使わず白く煮上げること。

しらなみもの【白浪物】とは

しらなみもの【白浪物】とは|一般用語盗賊を主人公とする歌舞伎・講釈などの称。「三人吉三」「白浪五人男」「鼠小僧」など。
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