しゅばつ【主伐】とは

しゅばつ【主伐】とは|一般用語林業で,材木の更新のため伐採期の成熟木を切ること。

じゅばく【呪縛】とは

じゅばく【呪縛】とは|一般用語まじないをかけて動けないようにすること。

シュバイツァー【Albert Schweitzer】とは

シュバイツァー【Albert Schweitzer】とは|一般用語(1875-1965) ドイツの神学者・医者・オルガン奏者。エルザス(現フランス領アルザス)の生まれ。1913 年アフリカのガボンに渡り,長く住民の医療と伝道に従事。徹底的終末論による聖書解釈を主唱。バッハ研究

しゅばいしん【朱買臣】とは

しゅばいしん【朱買臣】とは|一般用語(?-前 109) 中国,前漢の政治家。字(あざな)は翁子。薪(まき)を背負いながら読書に励んだ。のち会稽太守として東越の乱を鎮圧。

じゅはい【受配】とは

じゅはい【受配】とは|一般用語配給・配達・配当などを受けること。

しゅはい【酒杯・酒盃】とは

しゅはい【酒杯・酒盃】とは|一般用語さかずき。

シュバーベン【Schwaben】とは

シュバーベン【Schwaben】とは|一般用語ドイツ南部,バイエルン州南西部の地方。

しゅば【種馬】とは

しゅば【種馬】とは|一般用語⇒たねうま(種馬)

しゅのろんり【種の論理】とは

しゅのろんり【種の論理】とは|一般用語哲学者田辺元の思想。類・種・個の相互的な絶対媒介を基本的論理とした上で,人類国家と個人の間を種として媒介する民族共同体の役割を強調した。日中戦争の時期に構想されたことが内容にも反映。

しゅのほぞんほう【種の保存法】とは

しゅのほぞんほう【種の保存法】とは|一般用語正称,「絶滅のおそれのある野生生物の種の保存に関する法律」。1992 年(平成 4)制定。93 年施行。指定種の捕獲や流通の禁止,種の生息地内の開発や樹木の伐採の制限,生物の保護増殖を内容とする。
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