しゅすい【取水】とは

しゅすい【取水】とは|一般用語川や湖から上水・発電・灌漑用に水を取り入れること。

じゅず【数珠】とは

じゅず【数珠】とは|一般用語玉を糸で貫いて輪形にした仏具。仏事・法要の際,手や首にかけて用いる。玉の数は 108 個が基本だが,宗派により数・形式は様々。念珠。じゅじゅ。ずず。

しゅす【繻子】とは

しゅす【繻子】とは|一般用語織物で,たて糸とよこ糸の交わる点を少なくした組織。また,その織物。サテン。

じゅしんりょう【受信料】とは

じゅしんりょう【受信料】とは|一般用語⇒放送受信料(ほうそうじゆしんりよう)

しゅじんこう【主人公】とは

しゅじんこう【主人公】とは|一般用語小説・劇・事件などの中心人物。「女―」

じゅしん【樹心】とは

じゅしん【樹心】とは|一般用語樹木の幹の中心の部分。

じゅしん【授信】とは

じゅしん【授信】とは|一般用語「与信」に同じ。

じゅしん【受診】とは

じゅしん【受診】とは|一般用語診察・診療を受けること。

じゅしん【受信】とは

じゅしん【受信】とは|一般用語(1)電話・放送などを受け取ること。⇔発信「―料」(2)手紙やたよりを受け取ること。⇔発信(3)信用を受けること。→与信

しゅじん【主人】とは

しゅじん【主人】とは|一般用語(1)一家のあるじ。(2)妻に対する夫をさしていう語。「御―によろしく」(3)雇い主。(4)客をもてなす側。ホスト。「―役」
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