しゅしゃ【朱砂】とは

しゅしゃ【朱砂】とは|一般用語⇒辰砂(しんしや)

しゅしゃ【手写】とは

しゅしゃ【手写】とは|一般用語手で書き写すこと。書写。「―本」

じゅしどう【樹脂道】とは

じゅしどう【樹脂道】とは|一般用語マツ科・ウコギ科などの,樹脂の分泌道となる細胞空隙。

しゅじつ【主日】とは

しゅじつ【主日】とは|一般用語〔the Lord's Day〕キリスト教で,日曜日。キリストの復活を記念する。聖日。「―礼拝」

しゅしせつめい【趣旨説明】とは

しゅしせつめい【趣旨説明】とは|一般用語議案の提案理由や内容に関する説明。国会では通常,委員会で実施するが,重要法案などについては委員会審査に先立って本会議で行うこともある。

しゅじせい【朱自清】とは

しゅじせい【朱自清】とは|一般用語(1898-1948) 中国の詩人・散文家。本名,朱自華。揚州に育つ。清新明快でヒューマニスティックな詩風で五・四新文学運動後の北京詩壇で活動。詩文集「蹤跡」「背影」など。チュー=ツーチン。

しゅししょくぶつ【種子植物】とは

しゅししょくぶつ【種子植物】とは|一般用語花が咲き,種子を生じる植物。裸子植物と被子植物とに分ける。旧称,顕花植物。

しゅじく【主軸】とは

しゅじく【主軸】とは|一般用語(1)中心となる軸。(2)全体の中で中心となる人や事柄。「チームの―」(3)〔数〕二次曲線・二次曲面において中心を通る互いに垂直な対称軸。楕円の長軸・短軸など。(4)原動機の動力を直接機械に伝える軸。

じゅしかこう【樹脂加工】とは

じゅしかこう【樹脂加工】とは|一般用語合成樹脂を用いて織物・紙などを加工すること。しわを防ぎ,耐水性を高める。

しゅしがく【朱子学】とは

しゅしがく【朱子学】とは|一般用語南宋の朱熹によって大成された儒学説。禅学の影響に対抗し,北宋の周敦頤(しゆうとんい),程□(ていこう)・程頤(ていい)などのあとをうけ,旧来の儒教経典に形而上学的新解釈を加えて成立。日本には鎌倉時代に伝えられ,江戸時代に普及,官学として封建社
スポンサーリンク