しゅじせい【朱自清】とは

しゅじせい【朱自清】とは|一般用語(1898-1948) 中国の詩人・散文家。本名,朱自華。揚州に育つ。清新明快でヒューマニスティックな詩風で五・四新文学運動後の北京詩壇で活動。詩文集「蹤跡」「背影」など。チュー=ツーチン。

しゅししょくぶつ【種子植物】とは

しゅししょくぶつ【種子植物】とは|一般用語花が咲き,種子を生じる植物。裸子植物と被子植物とに分ける。旧称,顕花植物。

しゅじく【主軸】とは

しゅじく【主軸】とは|一般用語(1)中心となる軸。(2)全体の中で中心となる人や事柄。「チームの―」(3)〔数〕二次曲線・二次曲面において中心を通る互いに垂直な対称軸。楕円の長軸・短軸など。(4)原動機の動力を直接機械に伝える軸。

じゅしかこう【樹脂加工】とは

じゅしかこう【樹脂加工】とは|一般用語合成樹脂を用いて織物・紙などを加工すること。しわを防ぎ,耐水性を高める。

しゅしがく【朱子学】とは

しゅしがく【朱子学】とは|一般用語南宋の朱熹によって大成された儒学説。禅学の影響に対抗し,北宋の周敦頤(しゆうとんい),程□(ていこう)・程頤(ていい)などのあとをうけ,旧来の儒教経典に形而上学的新解釈を加えて成立。日本には鎌倉時代に伝えられ,江戸時代に普及,官学として封建社

植生マット工(しょくせいマットこう)とは

植生マット工(しょくせいマットこう)とは|造園用語種子・肥料が接着されたわらむしろ・紙・モヘアネット・合成繊維などのマット類でのり面全体を被覆し緑化する工法。種子が発芽し活着するためにはマット下に良質土穣が必要であることから、本工法は主として盛土のり面に適用されるが、切土のり

しゅじい【主治医】とは

しゅじい【主治医】とは|一般用語(1)(何人かの医師の中で)主となってその患者の治療にあたる医師。(2)かかりつけの医者。

じゅし【豎子・孺子】とは

じゅし【豎子・孺子】とは|一般用語(1)子供。(2)未熟者。青二才。

じゅし【樹脂】とは

じゅし【樹脂】とは|一般用語(1)アカマツやカラマツなどの樹木から分泌する粘度の高い液体。やに。天然樹脂。(2)合成樹脂。

ジベル(じべる)とは

スタッドジベルの事。付着力を増し、一体化する目的で母材に付ける棒。
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