しゅかん【首巻】とは

しゅかん【首巻】とは|一般用語(1)数巻から成る書物の第 1 巻。(2)巻頭。

しゅかん【主観】とは

しゅかん【主観】とは|一般用語(1)対象について認識・行為・評価などを行う意識のはたらき。また,それをなす者。(2)自分ひとりだけの考え。⇔客観

しゅかん【主管】とは

しゅかん【主管】とは|一般用語責任を負って管理・管轄すること。また,その人。

しゅかん【主幹・主監】とは

しゅかん【主幹・主監】とは|一般用語仕事の中心となる人物。

しゅかん【手簡・手翰】とは

しゅかん【手簡・手翰】とは|一般用語手紙。

シュカブラ【(ノルウエー) skovla】とは

シュカブラ【(ノルウエー) skovla】とは|一般用語⇒スカブラ

じゅかびじん【樹下美人】とは

じゅかびじん【樹下美人】とは|一般用語樹下に女性を配した風俗図の通称。日本では特に正倉院の鳥毛立女屏風(とりげたちおんなびようぶ)をいう。

しゅかくほうしんのう【守覚法親王】とは

しゅかくほうしんのう【守覚法親王】とは|一般用語(1150-1202) 平安末期・鎌倉初期の人。後白河天皇の第 2 皇子。和歌・書にすぐれ,著書は「北院御室御集」「守覚法親王百首」「釈氏往来」など。

しゅかくてんとう【主客転倒】とは

しゅかくてんとう【主客転倒】とは|一般用語主な事と従的な事を逆に取り扱うこと。

しゅがくいんりきゅう【修学院離宮】とは

しゅがくいんりきゅう【修学院離宮】とは|一般用語京都市左京区修学院室町にある後水尾上皇の山荘。万治年間,徳川家光が上皇のために造営。上の茶屋・中の茶屋・下の茶屋に分かれ,美しい庭園で知られる。しゅうがくいんりきゅう。
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