し じゅかびじん【樹下美人】とは じゅかびじん【樹下美人】とは|一般用語樹下に女性を配した風俗図の通称。日本では特に正倉院の鳥毛立女屏風(とりげたちおんなびようぶ)をいう。 2026.01.06 し一般
し しゅかくほうしんのう【守覚法親王】とは しゅかくほうしんのう【守覚法親王】とは|一般用語(1150-1202) 平安末期・鎌倉初期の人。後白河天皇の第 2 皇子。和歌・書にすぐれ,著書は「北院御室御集」「守覚法親王百首」「釈氏往来」など。 2026.01.06 し一般
し しゅがくいんりきゅう【修学院離宮】とは しゅがくいんりきゅう【修学院離宮】とは|一般用語京都市左京区修学院室町にある後水尾上皇の山荘。万治年間,徳川家光が上皇のために造営。上の茶屋・中の茶屋・下の茶屋に分かれ,美しい庭園で知られる。しゅうがくいんりきゅう。 2026.01.06 し一般