しゅうやくゆうずい【集葯雄蕊】とは

しゅうやくゆうずい【集葯雄蕊】とは|一般用語個々の花糸は離れているが,葯(やく)の部分で互いに合着し円筒形になった雄しべ。キク科植物にみられる。合葯雄蕊。

しゅうやくのうぎょう【集約農業】とは

しゅうやくのうぎょう【集約農業】とは|一般用語耕地の単位面積当たりの収穫量をあげるため,多くの資本と労力とを投下する農業経営。⇔粗放農業

じゅうやく【重訳】とは

じゅうやく【重訳】とは|一般用語原文の翻訳を別の外国語に翻訳すること。ちょうやく。

杭基礎(くいきそ)(-)とは

杭基礎(くいきそ)(-)とは杭を用いる基礎で,上部構造部の荷重の地盤への伝達を直接杭によって行う工法。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/008.html

じゅうやく【重役】とは

じゅうやく【重役】とは|一般用語(1)責任の重い役目。大役。(2)会社・銀行などの取締役・監査役などの主要な役員の通称。

じゅうやく【十薬】とは

じゅうやく【十薬】とは|一般用語(1)ドクダミの別名。(2)ドクダミを開花期に刈り取って乾燥したもの。煎じた汁を飲む。解毒・利尿作用など種々の薬効がある。

しゅうやく【集約】とは

しゅうやく【集約】とは|一般用語集めて一つのものにまとめること。

しゅうや【終夜】とは

しゅうや【終夜】とは|一般用語よどおし。一晩中。

しゅうもんにんべつちょう【宗門人別帳】とは

しゅうもんにんべつちょう【宗門人別帳】とは|一般用語宗門改の結果を記した帳簿。本来別ものの宗門帳と人別帳を合体したもので,宗旨記録と戸籍台帳の役目をもつ。宗門改帳。宗旨人別帳。宗門帳。

じゅうもんじしだ【十文字羊歯】とは

じゅうもんじしだ【十文字羊歯】とは|一般用語オシダ科のシダ植物。山林に生える。葉は十字形。シュモクシダ。ミツデカグマ。
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