べっこうに【鼈甲煮】とは

べっこうに【鼈甲煮】とは|一般用語〔色が鼈甲に似ているところから〕砂糖・醤油などで調味して煮詰め,濃い色と照りを出した煮物。「大根の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29he/0792.html

べっこうとんぼ【鼈甲蜻蛉】とは

べっこうとんぼ【鼈甲蜻蛉】とは|一般用語トンボの一種。体長約 4cm。体色は黄褐色ないし茶褐色。はねに鼈甲色の紋がある。低地の池沼にすむが,環境の変化に弱いため分布が縮小し,静岡県桶ヶ谷沼の一部にのみ生息する。https://kabu-watanabe.com/gloss

べっこういろ【鼈甲色】とは

べっこういろ【鼈甲色】とは|一般用語やや黒みがかった黄色や,透明な黄褐色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29he/0790.html

べっこうあめ【鼈甲飴】とは

べっこうあめ【鼈甲飴】とは|一般用語ざらめを溶融し,型に入れて薄く伸ばし固めた飴(あめ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29he/0789.html

べつごう【別号】とは

べつごう【別号】とは|一般用語別につけた称号・呼び名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29he/0788.html

べっこう【鼈甲】とは

べっこう【鼈甲】とは|一般用語タイマイの甲を煮て作った,櫛(くし)・笄(こうがい)などの材料。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29he/0787.html

べっこう【別項】とは

べっこう【別項】とは|一般用語別の条項。別の項目。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29he/0786.html

べっこ【別個・別箇】とは

べっこ【別個・別箇】とは|一般用語(1)他と切り離された別のものであること。「―のもの」(2)一つ一つ分離していること。「―に会見する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29he/0785.html

散気管(さんきかん)(air diffuser)とは

散気管(さんきかん)(air diffuser)とはばっ気槽や流量調整槽をばっ気するために、ブロアからの空気を細かい気泡で汚水中に吹き込む穴あき管。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/11sa/144.html

べっけんたいほ【別件逮捕】とは

べっけんたいほ【別件逮捕】とは|一般用語犯罪の被疑者について逮捕し得る有力な証拠が発見できないとき,その被疑者を別の犯罪により逮捕すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29he/0784.html
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