しゅうそく【集束】とは

しゅうそく【集束】とは|一般用語多くの光線が一点に集まること。収束。収斂(しゆうれん)。⇔発散

しゅうそく【終息・終熄】とは

しゅうそく【終息・終熄】とは|一般用語やむこと。終結すること。

しゅうそく【収束】とは

しゅうそく【収束】とは|一般用語(1)おさまりがつくこと。収拾。「争いが―する」(2)〔数〕(ア)数列の項がある有限確定の値に限りなく近づくこと。(イ)無限級数の和が有限確定の値であること。(ウ)ある変数の値がある有限確定の値に限りなく近づくこと。(エ)点列の項がある定点に限

しゅうそうれつじつ【秋霜烈日】とは

しゅうそうれつじつ【秋霜烈日】とは|一般用語刑罰・権威などが非常にきびしいたとえ。

じゅうそうてきけってい【重層的決定】とは

じゅうそうてきけってい【重層的決定】とは|一般用語〔(フ) surdetermination〕どんな出来事も複数の原因によって起きること。元来はフロイトの用語で,アルチュセールが社会的構造の決定関係を表す概念として応用したもの。多元的決定。

じゅうそうてき【重層的】(形動)とは

じゅうそうてき【重層的】(形動)とは|一般用語幾重にもかさなるさま。「―な構造」

じゆうそうぞくしゅぎ【自由相続主義】とは

じゆうそうぞくしゅぎ【自由相続主義】とは|一般用語被相続人が自由に相続人を選定し得るとする立法上の立場・考え方。⇔法定相続主義

しゅうそうせい【就巣性】とは

しゅうそうせい【就巣性】とは|一般用語鳥の雛(ひな)が孵化後のある期間,親鳥に養われて巣内に留まる性質。

じゅうそうしんこう【重層信仰】とは

じゅうそうしんこう【重層信仰】とは|一般用語⇒シンクレティズム

じゅうそうきん【縦走筋】とは

じゅうそうきん【縦走筋】とは|一般用語脊椎動物の腸管壁や環形動物の体壁などにある筋肉層の中で,縦方向にある筋繊維。→環状筋
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