しゅうしん【終審】とは

しゅうしん【終審】とは|一般用語審級制度における最終の裁判所の審理。「―裁判所」

しゅうしん【終身】とは

しゅうしん【終身】とは|一般用語一生。終生。

しゅうしん【執心】とは

しゅうしん【執心】とは|一般用語(1)執着。「金に―する」(2)(多く「御執心」の形で)特定の異性などに強く気があることをからかい気味にいう語。「隣家の娘に御―」

キンネンブロック(きんねんぶろっく)(-)とは

キンネンブロック(きんねんぶろっく)(-)とは⇒滑車https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/156.html

しゅうしん【修身】とは

しゅうしん【修身】とは|一般用語(1)自分の心とおこないをただすこと。(2)国民道徳の実践指導を目的とした,第二次大戦前の小・中学校などの教科目。━斉家(せいか)治国(ちこく)平天下(へいてんか)〔大学〕天下を平らかに治めるには,まず自分の身を正し,ついで家庭をととのえ,その

じゅうじろ【十字路】とは

じゅうじろ【十字路】とは|一般用語四つ辻(つじ)。

じゅうしょちほう【住所地法】とは

じゅうしょちほう【住所地法】とは|一般用語〔法〕当事者の住所がある場所(国)の法。国際私法上,準拠法として認められている。

しゅうじょし【終助詞】とは

しゅうじょし【終助詞】とは|一般用語助詞の一。文の終わりにあってその文を成立させ,疑問・詠嘆・感動・禁止などの意を表すもの。口語では「か」「な」「ぞ」「の」「わ」「や」「よ」,文語では「か(かな)」「かし」「な」「そ」「なむ」「ばや」「よ」など。

しゅうしょくご【修飾語】とは

しゅうしょくご【修飾語】とは|一般用語文の成分の一。ある語句の概念を限定したり,詳述したりする語。「白い花」「とても疲れた」の「白い」「とても」などの類。

しゅうしょくきょうてい【就職協定】とは

しゅうしょくきょうてい【就職協定】とは|一般用語大学・短大・高等専門学校の新卒者の採用に関して,学校側と産業界の間で会社訪問や内定の時期などについて取り決めた紳士協定。
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