しもどけ【霜解け・霜融け】とは

しもどけ【霜解け・霜融け】とは|一般用語日光で霜柱が解けること。「―のぬかるみ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4442.html

じもと【地元】とは

じもと【地元】とは|一般用語(1)その事に直接関係のある土地。その土地。現地。「―の声」(2)自分が住んでいる土地。「―出身」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4441.html

しもて【下手】とは

しもて【下手】とは|一般用語(1)しもの方。(2)舞台の客席から見て左手の方。⇔上手(かみて)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4440.html

低圧空気設備(ていあつくうきせつぴ)(機械設備)とは

低圧空気設備(ていあつくうきせつぴ)とは|トンネル用語英語:low-pressure air equipment独語:Niederdruckausrüstung仏語:-坑内において高圧空気を動力として使用する掘削機械、ずり積み機、セグメント組立て用器具、裏込め注入機、

しもつま【下妻】とは

しもつま【下妻】とは|一般用語茨城県西部の市。もと城下町。稲作のほかナシ・野菜の栽培と養豚が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4439.html

じもっしょくしさんビスマス【次没食子酸ビスマス】とは

じもっしょくしさんビスマス【次没食子酸ビスマス】とは|一般用語⇒デルマトールhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4438.html

しもつけそう【下野草】とは

しもつけそう【下野草】とは|一般用語バラ科の多年草。山地に自生。高さ約 50cm。夏,淡紅色の細かい花を密生する。草下野(くさしもつけ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4437.html

しもつけ【下野】とは

しもつけ【下野】とは|一般用語〔「しもつけの(下毛野)」の略〕(1)旧国名の一。栃木県全域にあたる。野州(やしゆう)。(2)バラ科の落葉低木。高さ 1m 内外。6 月頃,淡紅色の小花を多数密生する。木下野(きしもつけ)。繍線菊。https://kabu-watanabe.

しもつき【霜月】とは

しもつき【霜月】とは|一般用語陰暦 11 月の異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4435.html

しもつかれとは

しもつかれとは|一般用語酢憤(すむずか)りが元になった,栃木県の郷土料理。塩ザケの頭を細かくし水煮したものに,おろし大根・いり大豆・油揚げ・ニンジンを加え,酒粕・醤油・酢などで調味したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/
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