しもつかれとは

しもつかれとは|一般用語酢憤(すむずか)りが元になった,栃木県の郷土料理。塩ザケの頭を細かくし水煮したものに,おろし大根・いり大豆・油揚げ・ニンジンを加え,酒粕・醤油・酢などで調味したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

しもつ【下津】とは

しもつ【下津】とは|一般用語和歌山県北西部,海草(かいそう)郡の町。紀伊水道に面し,下津港は石油の基地。有田ミカンの産地。長保寺は紀伊徳川氏の菩提寺。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4433.html

清砂(きよずな)(-)とは

清砂(きよずな)(-)とは⇒斎砂(いみずな)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/129.html

しもたや【仕舞た屋】とは

しもたや【仕舞た屋】とは|一般用語商店街にある商売をしていない普通の家。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4432.html

しもだて【下館】とは

しもだて【下館】とは|一般用語茨城県西部の市。もと石川氏の城下町。化学・食品・電機・繊維などの工業が立地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4431.html

しもだじょうやく【下田条約】とは

しもだじょうやく【下田条約】とは|一般用語(1)日米和親条約に付帯して,下田・箱館の開港と使用細則を決めた条約。1854 年,ペリーと幕府全権林大学頭らとの間で調印。(2)1857 年,ハリスと下田奉行の間で調印された条約。長崎開港・領事裁判権などを規定。日米修好通商条約の先

しもだおんせん【下田温泉】とは

しもだおんせん【下田温泉】とは|一般用語熊本県西部,天草諸島の下島西岸にある重曹泉。天草観光の基地。白鷺温泉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4429.html

しもだうたこ【下田歌子】とは

しもだうたこ【下田歌子】とは|一般用語(1854-1936) 女子教育者。岐阜県生まれ。前名,鉐(せき)。華族女学校創立に参画。実践女学校・女子工芸学校を創設。愛国婦人会会長。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/44

しもだ【下田】とは

しもだ【下田】とは|一般用語静岡県伊豆半島南東部にある市。江戸時代下田奉行が置かれた要港。1853 年黒船来航を機に翌年開港。温泉・観光基地で史跡に富む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4427.html

しもすわ【下諏訪】とは

しもすわ【下諏訪】とは|一般用語長野県中部,諏訪郡の町。諏訪湖の北岸にある温泉・精密機械工業の町。近世は中山道と甲州街道が合する宿駅。諏訪大社下社がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4426.html
スポンサーリンク