しのだけ【篠竹】とは

しのだけ【篠竹】とは|一般用語稈(かん)が細く群生するタケササ類の通称。メダケ・アズマネザサなど。篠の小笹。篠笹。しの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3593.html

しのそうしん【志野宗信】とは

しのそうしん【志野宗信】とは|一般用語室町中期の香道「志野流」の始祖。通称,三郎右衛門。足利義政の命で沈香(じんこう)を研究し,聞香作法を確立した。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3592.html

しのしょうにん【死の商人】とは

しのしょうにん【死の商人】とは|一般用語軍需産業に携わり巨利を得る資本家。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3591.html

共通費(きょうつうひ)(-)とは

共通費(きょうつうひ)(-)とは工事価額のうち,直接工事費以外の工事全体に共通にかかる費用。共通仮設費,現場経費,一般管理費などがこれに当たる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/114.html

じのし【地伸し】とは

じのし【地伸し】とは|一般用語裁断の前に布目を正したり,耳のつれを伸ばしたりすること。地直し。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3590.html

しのざさ【篠笹】とは

しのざさ【篠笹】とは|一般用語篠竹。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3589.html

しのざきしょうちく【篠崎小竹】とは

しのざきしょうちく【篠崎小竹】とは|一般用語(1781-1851) 江戸後期の儒学者。大坂の人。古賀精里に学ぶ。仕官を好まず京坂の文人と交わり,特に詩文にすぐれた。著「小竹斎文稿」「小竹斎詩鈔」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

しのごの【四の五の】(連語)とは

しのごの【四の五の】(連語)とは|一般用語あれこれ言いたてるさま。つべこべ。「―言う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3587.html

しのこ・す【仕残す・為残す】(動五)とは

しのこ・す【仕残す・為残す】(動五)とは|一般用語やりのこす。「宿題を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3586.html

しの・ぐ【凌ぐ】(動五)とは

しの・ぐ【凌ぐ】(動五)とは|一般用語(1)苦痛や困難に耐えて切り抜ける。「急場を―・ぐ」(2)あるものを超えてそれ以上になる。…にまさる。「全盛時を―・ぐ人気」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3585.html
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