りゅうきゅうぐみ【琉球組】とは

りゅうきゅうぐみ【琉球組】とは|一般用語三味線組歌の一。本手組の第 1 曲で,地歌の最古の曲とされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1061.html

りゅうきゅうからすばと【琉球烏鳩】とは

りゅうきゅうからすばと【琉球烏鳩】とは|一般用語ハト目ハト科の鳥。別種のカラスバトより大形,後頸に白色の帯があり,くちばしが青灰色。沖縄島と大東諸島にのみ分布したが,沖縄島では 1904 年(明治 37),大東諸島では 36 年(昭和 11)を最後に絶滅。https://

りゅうきゅうかいこう【琉球海溝】とは

りゅうきゅうかいこう【琉球海溝】とは|一般用語南西諸島海溝の別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1059.html

りゅうきゅうおんかい【琉球音階】とは

りゅうきゅうおんかい【琉球音階】とは|一般用語日本の五音音階の一。各音の音程関係は洋楽階名のド・ミ・ファ・ソ・シと同じ形。主に沖縄の音楽で用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1058.html

りゅうきゅうおもて【琉球表】とは

りゅうきゅうおもて【琉球表】とは|一般用語畳表の一種。麻糸を縦とし,シチトウの茎を横として織ったもの。じょうぶで耐久力に富む。七島表。琉球ござ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1057.html

りゅうきゅうあゆ【琉球鮎】とは

りゅうきゅうあゆ【琉球鮎】とは|一般用語アユの一亜種。アユとは鱗(うろこ),鰭条(きじよう)の数が異なる。奄美大島と沖縄本島に生息していたが沖縄本島ではすでに絶滅。奄美大島でも個体数が減少している。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

りゅうきゅうあい【琉球藍】とは

りゅうきゅうあい【琉球藍】とは|一般用語キツネノマゴ科の低木。沖縄・台湾・インドシナ半島に分布。枝葉から藍をとるために栽培。高さ 50cm 内外。葉は広披針形。夏,淡紫色の唇形花をつける。キアイ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

ラウンディング(ラウンディング)とは

ラウンディング(ラウンディング)とは|造園用語英語:roundingのり面の丸みづけのこと。丘陵部・山間部などに、園地・道路などを造成するために切土を行う場合、のり面が現地盤に接するのり肩に丸みをつけてすり付け、自然の山のような形に仕上げ、この地面の状態を周囲の土地と自然

りゅうきゅう【琉球】とは

りゅうきゅう【琉球】とは|一般用語沖縄の別名。本来,中国側の呼び名で,「隋書」に見える「流求」は台湾説と沖縄説の両説がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1054.html

りゅうきへい【竜騎兵】とは

りゅうきへい【竜騎兵】とは|一般用語16~17 世紀以降のヨーロッパで,鎧(よろい)を着て銃を持ち,馬に乗った兵隊。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1053.html
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