さ ざるご【笊碁】とは ざるご【笊碁】とは|一般用語へたな碁。ざる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2590.html 2025.12.20 さ一般
さ さるぐつわ【猿轡】とは さるぐつわ【猿轡】とは|一般用語声を出せないように,口に押し込んだり,かませて後頭部にくくりつけておくもの。布などを用いる。「―をかませる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2589.html 2025.12.20 さ一般
さ さるくいわし【猿喰鷲】とは さるくいわし【猿喰鷲】とは|一般用語フィリピンワシの旧名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2588.html 2025.12.20 さ一般
し 市の花(しのはな)とは 市の花(しのはな)とは|造園用語自治体を代表する花として選定されたもの。全国の自治体が、市の花に選定した割合の高い上位5種類の花は、ツツジ・キク・サツキ・サルビア・サクラである。自治体によっては、複数の花を市の花としていたり、市の木の花を市の花として用いているところもある。市 2025.12.20 し造園
さ さるかん【猿環】とは さるかん【猿環】とは|一般用語釣り道具の一。道糸と鉤素(はりす)の接続や糸のよりの戻しに用いる金属の環。よりもどし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2587.html 2025.12.20 さ一般
さ さるかにかっせん【猿蟹合戦】とは さるかにかっせん【猿蟹合戦】とは|一般用語動物昔話の一。蟹が握り飯との交換で猿からもらった柿の種をまいて育てたところ,猿が独り占めし,蟹には青柿を投げつけたので蟹は死ぬ。蟹の子は栗・蜂(はち)・臼(うす)などの助力を得て仇討ちをするというのが一般的な筋。https://k 2025.12.20 さ一般
さ さるがくだんぎ【申楽談儀】とは さるがくだんぎ【申楽談儀】とは|一般用語世阿弥の芸談集。1 冊。次男元能(もとよし)の聞き書きにより 1430 年成立。能の歴史,他の役者の芸風・挿話など,具体的な事例に即して述べる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11s 2025.12.20 さ一般
さ さるがく【猿楽・申楽】とは さるがく【猿楽・申楽】とは|一般用語軽業(かるわざ)・奇術や滑稽な物まねなどの演芸。奈良時代に唐から伝来した散楽(さんがく)を母胎につくり出されたもの。鎌倉時代頃からこれを職業とする者が各地の神社に隷属して祭礼などに興行し,座を結んで一般庶民にも愛好された。室町時代になると, 2025.12.20 さ一般
さ さるおがせ【猿麻□】とは さるおがせ【猿麻□】とは|一般用語サルオガセ科サルオガセ属の地衣植物の総称。深山の針葉樹の幹や枝に糸状に着生する。心臓疾患・結核などの薬用とされる。ヨコワサルオガセ・ナガサルオガセなど,日本に約 40 種ある。松蘿(しようら)。https://kabu-watanabe. 2025.12.20 さ一般