さくざつ【錯雑】とは

さくざつ【錯雑】とは|一般用語いろいろなものが入りまじっていること。「―した利害」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1332.html

さくさく【嘖嘖】(ト/タル)とは

さくさく【嘖嘖】(ト/タル)とは|一般用語人々が口々にいいはやすさま。「好評―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1331.html

半導体式ガス漏れ検知器(ほんどうたいしきがすもれけんちき)とは|消防設備用語

半導体式ガス漏れ検知器(ほんどうたいしきがすもれけんちき)とは|消防設備用語ヒーターで加熱した酸化すず(SnO2)や酸化鉄(Fe2O2) などの半導体に可燃性ガスが接触すると半導体表面に吸着し,半導体の電気伝導度が上昇し,半導体抵抗の減少を検出しガス漏れ信号を発する方式の検知

さくご【錯誤】とは

さくご【錯誤】とは|一般用語(1)まちがい。あやまり。「試行―」(2)事実とそれに対する人の認識が一致しないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1330.html

さくご【錯語】とは

さくご【錯語】とは|一般用語〔心〕表出される語が誤っていること。失語症の症状の一つで,音韻の誤りや語の代用がみられる。「―症」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1329.html

さくげんち【策源地】とは

さくげんち【策源地】とは|一般用語戦地で,前線の部隊に対し,物資の補給などの兵站(へいたん)活動を行う後方基地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1328.html

さくげんしゅうりょう【策彦周良】とは

さくげんしゅうりょう【策彦周良】とは|一般用語(1501-1579) 室町末期の禅僧。丹波の人。天竜寺妙智院の住僧。五山文学最後の巨匠。遣明使として 2 回明に渡る。著に「入明日記初渡集」「再渡集」「南遊集」など。https://kabu-watanabe.com/glo

自然保護憲章(しぜんほごけんしょう)とは

自然保護憲章(しぜんほごけんしょう)とは|造園用語英語:Nature Conservation Charter社会的な自然保護の欲求が全くの民間の動きとして起こり、1974(昭和49)年6月5日、環境週間の初日に制定。1966(昭和41)年8月第8回大山国立公園鏡ガ成で国

さくげん【遡源・溯源】とは

さくげん【遡源・溯源】とは|一般用語〔「そげん」の慣用読み〕源にさかのぼること。物事の根本をつきとめること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1326.html

さくげん【策源】とは

さくげん【策源】とは|一般用語前線の軍隊が,その戦闘力の維持・増進に要する物資の供給を受ける背後の地点。「―地」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1325.html
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