さんがくぶっきょう【山岳仏教】とは

さんがくぶっきょう【山岳仏教】とは|一般用語仏教の一形態。人里離れた山中に寺院を構えて修行するもの。平安時代の天台宗・真言宗や修験道など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2821.html

キシラデコール(きしらでこーる)(-)とは

キシラデコール(きしらでこーる)(-)とは木材保存用塗料。塗膜をつくらず木材に浸透するタイプの塗料で,自然の木肌を生かすことができる。〔製造:武田薬品工業〕https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/033.html

さんかくぶちしんじゅうきょう【三角縁神獣鏡】とは

さんかくぶちしんじゅうきょう【三角縁神獣鏡】とは|一般用語神獣鏡のうち,縁の部分の断面が三角形をしているもの。日本の前期古墳から出土し,魏の製品と考えられ,大和王権の勢力権を示している。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11

さんかくひ【三角比】とは

さんかくひ【三角比】とは|一般用語⇒三角関数https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2819.html

さんかくなみ【三角波】とは

さんかくなみ【三角波】とは|一般用語方向の違う二つ以上の波が重なってできる,波長と比べて波高の高い三角形の波。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2818.html

さんがくとう【山岳党】とは

さんがくとう【山岳党】とは|一般用語〔議場の最高部に議席を有したことから〕フランス革命時代の急進派。ロベスピエールらを中心に国民公会の主導権をとり,恐怖政治を行なった。山岳派。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/28

さんかくてん【三角点】とは

さんかくてん【三角点】とは|一般用語三角測量によって求められた測地の基準点。また,基準点に埋設された花崗(かこう)岩製の標識。1 等から 4 等までの等級があり,各等級の点を結びつけてつくられた三角網はそれぞれ上級の三角網のすきまを埋めて全国をおおう三角網となる。http

さんかくちゅう【三角柱】とは

さんかくちゅう【三角柱】とは|一般用語角柱のうち,底面が三角形であるもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2815.html

さんかくそくりょう【三角測量】とは

さんかくそくりょう【三角測量】とは|一般用語地形図などを作成する際,精密に長さを測った基線と,その他いくつかの測点を設け,それらを結びつけることによって多くの三角形の網をつくり,三角法によって計算する測量法。https://kabu-watanabe.com/glossa

さんかくすい【三角錐】とは

さんかくすい【三角錐】とは|一般用語角錐のうち,底面が三角形であるもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2813.html
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