こやましょうたろう【小山正太郎】とは

こやましょうたろう【小山正太郎】とは|一般用語(1857-1916) 洋画家。新潟県生まれ。川上冬崖・フォンタネージに師事。画塾不同舎を設立。明治美術会の創立に参加。

こやまさくのすけ【小山作之助】とは

こやまさくのすけ【小山作之助】とは|一般用語(1863-1927) 音楽教育家・作曲家。新潟県生まれ。東京音楽学校教授。「夏は来ぬ」「敵は幾万ありとても」など唱歌・軍歌を多数作曲。

こやね【小屋根】とは

こやね【小屋根】とは|一般用語小さい屋根。二階建ての下屋の屋根や庇(ひさし),窓の上につけた屋根など。⇔大屋根

こやすじぞう【子安地蔵】とは

こやすじぞう【子安地蔵】とは|一般用語安産をかなえるといわれる地蔵尊。

こやすかんのん【子安観音】とは

こやすかんのん【子安観音】とは|一般用語安産をかなえ,幼児の無事を守る観世音菩薩。

こやすがい【子安貝】とは

こやすがい【子安貝】とは|一般用語タカラガイ科に属する大形の巻貝の俗称。特に,ハチジョウダカラをさす。殻は光沢があり,古くから安産のお守りとされた。

こやす・い【小安い】(形)とは

こやす・い【小安い】(形)とは|一般用語取引で,相場が少し安い。

こや・す【肥やす】(動五)とは

こや・す【肥やす】(動五)とは|一般用語(1)肥料を与えて,地味をよくする。「土地を―・す」(2)物の価値を判断する力を高める。「目を―・す」(3)栄養を与えて太らせる。

サイズ(さいず)とは

すみ肉溶接では品質の確保のため、溶接金属の断面内に母材方向を辺とする二等辺三角形を想定するが、その辺をいう。

こやし【肥やし】とは

こやし【肥やし】とは|一般用語肥料。こえ。
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