さと・す【諭す】(動五)とは

さと・す【諭す】(動五)とは|一般用語(1)目下の者に,ことの道理を理解できるように言いきかせる。「懇々と―・す」(2)神仏などがお告げによって人々に知らせる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2141.html

さとし【諭し】とは

さとし【諭し】とは|一般用語(1)さとすこと。説諭(せつゆ)。(2)神仏のお告げ。神託。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2140.html

さとざくら【里桜】とは

さとざくら【里桜】とは|一般用語ヤマザクラ系を主とした桜の栽培品種の総称。花は大きく,一重か八重咲きで,ヤエザクラ・ボタンザクラなどを含む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2139.html

さとごころ【里心】とは

さとごころ【里心】とは|一般用語実家や郷里へ帰りたいと思う心。「―がつく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2138.html

さとご【里子】とは

さとご【里子】とは|一般用語他人に預けて養育してもらう子供。「―に出す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2137.html

さどく【査読】とは

さどく【査読】とは|一般用語論文などが,水準に達しているかどうかを審査するために読むこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2136.html

さとかた【里方】とは

さとかた【里方】とは|一般用語嫁や養子の実家。また,その親類筋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2135.html

さどがしま【佐渡島】とは

さどがしま【佐渡島】とは|一般用語新潟県に属し,新潟市の北西海上にある日本海最大の島。面積 857km2。古くからの流刑地。江戸時代は幕府の直轄領で,佐渡金山で繁栄。史跡・景勝に富む観光地。佐渡。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

さとかぐら【里神楽】とは

さとかぐら【里神楽】とは|一般用語(1)諸社や民間で行われる神楽。巫女(みこ)神楽・岩戸神楽などの類。おかぐら。(2)村里のひなびた神楽。笛や太鼓で囃(はや)し,仮面をかぶり無言で演ずるものが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

可変ピッチ送風機(かへんぴっちそうふうき)(variable pitch fan)とは

可変ピッチ送風機(かへんぴっちそうふうき)(variable pitch fan)とは容量調節のために羽根の取付け角度が運転中でも変えられる形式の軸流ファン。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/245.html
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