されき【砂礫】とは

されき【砂礫】とは|一般用語砂と小石。しゃれき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2642.html

ざれい【座礼・坐礼】とは

ざれい【座礼・坐礼】とは|一般用語座ったままでする礼。⇔立礼(りゆうれい)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2641.html

さるわか【猿若】とは

さるわか【猿若】とは|一般用語(1)初期歌舞伎において,道化方の前身。また,これを主人公とした演目。(2)滑稽な演技をして歩く大道芸人。(3)民俗芸能における道化役。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2640.ht

座布団筋(ざぶとんきん)とは

沓座の補強筋のこと。

さるやま【猿山】とは

さるやま【猿山】とは|一般用語動物園などで,猿の遊び場としてコンクリートなどで造ってある山。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2639.html

サルモネラ【salmonella】とは

サルモネラ【salmonella】とは|一般用語腸内細菌の一属。グラム陰性の桿菌(かんきん)で,胞子を作らず鞭毛(べんもう)をもち運動する。チフス菌・パラチフス菌,食中毒の原因菌などきわめて多数の菌を含む。サルモネラ菌。https://kabu-watanabe.com/

さるめんかんじゃ【猿面冠者】とは

さるめんかんじゃ【猿面冠者】とは|一般用語(1)猿に似た顔つきの若者。(2)豊臣秀吉の若い頃のあだな。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2637.html

さるみの【猿蓑】とは

さるみの【猿蓑】とは|一般用語俳諧撰集。6 巻。去来・凡兆編。1691 年刊。芭蕉七部集の一。発句・歌仙のほか幻住庵記・几右日記などを収める。蕉風俳諧の一つの到達点を示す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2636

さるまわし【猿回し】とは

さるまわし【猿回し】とは|一般用語猿を使って種々の芸をさせる大道芸。さるひき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2635.html

さるまるだゆう【猿丸大夫】とは

さるまるだゆう【猿丸大夫】とは|一般用語平安前期の伝説的歌人。三十六歌仙の一人。古今集の真名序にその名が見える。家集「猿丸大夫集」は大部分が古今集・万葉集の読人知らずの歌である。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2
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