こじ【固持】とは

こじ【固持】とは|一般用語しっかりと持ち続けること。固執(こしつ)。「自説を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4033.html

こし【越・高志】とは

こし【越・高志】とは|一般用語古代における北陸地方の呼称。福井・石川・富山・新潟の諸県。越の国。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4032.html

工作物(こうさくぶつ)(建築関連用語)とは

工作物(こうさくぶつ)とは|不動産用語土地に定着する人工物のすべてを指す。従って、建物だけでなく、広告塔なども「工作物」である。工作物のうち、建築物は当然建築基準法の対象になる。広告塔などは、本来建築基準法の対象外のはずだが、一定以上の規模のものは、建築確認の申請が必要であり

こし【枯死】とは

こし【枯死】とは|一般用語草木が枯れて死ぬこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4031.html

こし【古紙・故紙】とは

こし【古紙・故紙】とは|一般用語古い紙。「―再生」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4030.html

こし【古詩】とは

こし【古詩】とは|一般用語(1)昔の古い詩。(2)中国の古典詩で,古体の詩型に属するもの。(3)漢代に成立した一連の作者未詳の五言詩。「文選(もんぜん)」の古詩の 19 首など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4

こし【輿】とは

こし【輿】とは|一般用語2 本の轅(ながえ)に屋形を乗せて人を運ぶ乗り物。肩に担いだり腰の辺りに手で支えたりした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4028.html

ころ(ころ)(roller)とは

重量物を移動する場合、その物の下面と地面などの間に挿入するパイプ、丸鉄棒、丸太などの、直線状、断面円形の運搬用小道具。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/177.html

こし【腰】とは

こし【腰】とは|一般用語[1](1)人体で,脊柱(せきちゆう)の下部から骨盤のあたり。「―をおろす」(2)袴・裳(も)などの(1)にあたる部分。また,そのあたりに結ぶ紐。(3)壁・建具などの下半部。特に,構造や仕上げが上部と異なる部分。(4)練り上げた物のねばり,板・棒などの

ごさんぶんがく【五山文学】とは

ごさんぶんがく【五山文学】とは|一般用語鎌倉末期・南北朝・室町時代の京都五山の禅僧の手になる漢詩文。虎関師錬(こかんしれん)・雪村友梅・中巌(ちゆうがん)円月・絶海中津・義堂周信らの作家が名高い。広義には一休など当時の禅僧の漢詩文をもいう。https://kabu-wat
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