掻き落し(かきおとし)(-)とは

掻き落し(かきおとし)(-)とは着色モルタルなどの表面を,硬化直前にワイヤーブラシなどで削り落とし,粗面とする仕上げ方法。リシン仕上げなどで施す。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/061.html

くちば【朽ち葉】とは

くちば【朽ち葉】とは|一般用語朽ちた落ち葉。枯れ葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0903.html

くちのは【口の端】とは

くちのは【口の端】とは|一般用語言葉のはしばし。また,うわさ。評判。くちは。「―に上(のぼ)る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0902.html

くちのつ【口之津】とは

くちのつ【口之津】とは|一般用語長崎県南東部,南高来(みなみたかき)郡の町。島原半島南端の港町で,口之津港は南蛮貿易とキリスト教布教の地として開かれた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0901.html

くちのえらぶじま【口永良部島】とは

くちのえらぶじま【口永良部島】とは|一般用語鹿児島県南部,大隅諸島西部の火山島。南西に屋久島海峡を隔てて屋久島がある。近海は好漁場。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0900.html

くちぬき【口抜き】とは

くちぬき【口抜き】とは|一般用語栓抜き。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0899.html

くちなわ【蛇】とは

くちなわ【蛇】とは|一般用語ヘビの異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0898.html

くちなし【梔・梔子・山梔子】とは

くちなし【梔・梔子・山梔子】とは|一般用語アカネ科の常緑低木。夏,枝先に香りのよい 6 弁の純白色の花を開く。果実は古くから黄色染料として用い,また漢方で消炎・利尿剤とする。ガーデニア。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08

くちなおし【口直し】とは

くちなおし【口直し】とは|一般用語口に残るいやな味を消すために別の物を食べたり飲んだりすること。また,その飲食物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0896.html

くちとりざかな【口取り肴】とは

くちとりざかな【口取り肴】とは|一般用語饗膳(きようぜん)で,吸い物とともに最初に出す料理。きんとん・かまぼこ・卵焼きなどを盛り合わせたもの。組み肴。口取り物。口取り。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0895.h
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