がんてん【眼点】とは

がんてん【眼点】とは|一般用語原生動物や下等無脊椎動物の簡単な光感覚器官。鞭毛(べんもう)虫類・クラゲなどにみられる。光の強弱のみを感じるものが多いが,アンドンクラゲなどは光の方向を認知できる。

かんでん【感電】とは

かんでん【感電】とは|一般用語体に電流が流れて衝撃を受けること。「―死」

かんでん【乾田】とは

かんでん【乾田】とは|一般用語(1)排水がよく,灌漑(かんがい)をやめると乾いて畑になる田。⇔湿田(2)収穫後,水を落とした田。

かんてん【観点】とは

かんてん【観点】とは|一般用語判断のよりどころとする立場。見地(けんち)。「―を変える」

計器用変圧変流器(けいきようへんあつへんりゅうき)(instrument voltage current transformer)とは

VCTと呼ばれ、電力量計、最大電力計と組み合わせる取引き用の電力量測定装置の一部。電力需給用計器用変成器のこと。責任分界点と主遮断装置の間に接続し、設置しなければならない。高圧三相用計器用変圧変流器は、2個の変流器と2個の計器用変圧器または1個の三相用計器用変圧器をーまとめにして

かんてん【寒点】とは

かんてん【寒点】とは|一般用語⇒冷点

かんてん【寒天】とは

かんてん【寒天】とは|一般用語(1)さむざむとした冬の空。(2)テングサなどの紅藻類から粘液質を煮出して凍結・乾燥したもの。菓子の材料,微生物の培地などに用いる。

かんてん【官展】とは

かんてん【官展】とは|一般用語政府主催の展覧会。

かんてん【干天・旱天】とは

かんてん【干天・旱天】とは|一般用語日照り続きで長い間雨が降らないこと。ひでり。━の慈雨(じう)日照りの時のめぐみの雨。苦しい時の救いなどのたとえ。

カンテレ【kantele】とは

カンテレ【kantele】とは|一般用語フィンランドの民族楽器。大型のものは 30 弦近くあり,横たえて指ではじいて奏する。音量は小さいが,よく澄んで優美。
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