かんだないぶ【神田乃武】とは

かんだないぶ【神田乃武】とは|一般用語(1857-1923) 英語学者・教育者。東京の人。孝平の養子。東大教授。教科書・辞書を著し,日本英語学の発達に尽くす。貴族院議員。

鉛直面照度(えんちょくめんしょうど)(vertical surface illumination level)とは

鉛直面照度(えんちょくめんしょうど)(vertical surface illumination level)とは光源に対して鉛直面の照度。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/04e/141.html

がんだて【願立て】とは

がんだて【願立て】とは|一般用語願かけ。

かんだちめ【上達部】とは

かんだちめ【上達部】とは|一般用語古く,三位以上の人,および四位の参議。公卿(くぎよう)。

かんだたかひら【神田孝平】とは

かんだたかひら【神田孝平】とは|一般用語(1830-1898) 幕末・明治の官僚・学者。岐阜県の人。蘭学を学び,幕府の蕃書調所に出仕。明六社に参加し,外国文化を啓蒙紹介。

かんだじょうすい【神田上水】とは

かんだじょうすい【神田上水】とは|一般用語江戸幕府開設時,飲料水用に建設された上水道。武蔵野市の井之頭池を水源とし,目白・小石川を経て,下町に給水した。

逆線引き(ぎゃくせんびき)(国土利用計画法関連用語)とは

逆線引き(ぎゃくせんびき)とは|不動産用語都市計画で定める区域区分を、市街化区域から市街化調整区域に変更することをいう。都市計画の見直しに際して、市街化区域内であるが、まとまった農地が残っているなどのため市街化を抑制すべきとされた地区が対象となる。逆線引きがなされる背景には、

かんたく【乾拓】とは

かんたく【乾拓】とは|一般用語拓本をとる方法の一。石碑などに湿り気のない紙を当て,やわらかい釣り鐘墨などで摺(す)るもの。

かんたく【干拓】とは

かんたく【干拓】とは|一般用語湖沼・浅海などの水をほして陸地化すること。「―地」

かんだきいちろう【神田喜一郎】とは

かんだきいちろう【神田喜一郎】とは|一般用語(1897-1984) 中国学者。京都府生まれ。京大卒。大谷大教授・台北大教授などを歴任。京都国立博物館初代館長。研究は中国文化史全般に及ぶ。著「敦煌学五十年」など。
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