かんあけ【寒明け】とは

かんあけ【寒明け】とは|一般用語寒が終わって立春となること。⇔寒の入り

かんあく【韓□】とは

かんあく【韓□】とは|一般用語(844-923) 中国,晩唐の詩人。字(あざな)は致尭(ちぎよう)。京兆の人。詩集「香奩集(こうれんしゆう)」

かんあおい【寒葵】とは

かんあおい【寒葵】とは|一般用語ウマノスズクサ科の芳香のある常緑多年草。山地の木陰に生える。冬,暗紫色の花を開く。細辛(さいしん)の名で観葉植物として栽培。干した根茎は,漢方の鎮痛・鎮静剤。

休眠(きゅうみん)とは

休眠(きゅうみん)とは|造園用語英語:dormancy植物が生育を一時的に休止する状態。休眠は温度・湿度などの環境条件によって起こる他発的休眠と、植物体内に原因があって起こる自発的休眠または生理的休眠とに大別される場合もあるが、両方を併せて単に休眠と呼ぶことが多い。低温

ガン【gun】とは

ガン【gun】とは|一般用語(1)鉄砲。銃。(2)フラッシュ-ガン・スプレー-ガンなどの略。

がん【龕】とは

がん【龕】とは|一般用語(1)断崖(だんがい)を掘って,仏像などを安置する場所。(2)仏像を納める,厨子(ずし)。(3)棺おけ。

がん【願】とは

がん【願】とは|一般用語神仏に願うこと。また,その願い事。「―をかける」

キャットウォーク(きゃっとうおーく)とは

キャットウォーク吊り橋でケーブルに沿った下側の吊り足場。一般の橋で端部に設けられる作業通路。ダム中腹外面に設けられる通路。その他、一般的に高所などの、設備機器点検や作業をするために設けられた細長い通路をさす。簡単に言うと作業通路のことである。

がん【癌】とは

がん【癌】とは|一般用語(1)多細胞生物の細胞の分裂が不規則になって無制限に増殖し,周囲の組織を侵したり他の臓器に転移したりして生体を死に至らしめる病気。悪性腫瘍(しゆよう)。悪性新生物。上皮性の悪性腫瘍のみをさすこともある。(2)組織全体に障害を及ぼしている事柄。「社会の―

がん【雁・鴈】とは

がん【雁・鴈】とは|一般用語カモ目カモ科の水鳥のうち,ハクチョウ類に次いで体の大きい一群の総称。日本では代表的な渡り鳥で,秋,北方より渡来し,春,北に去る。かり。かりがね。
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