カメラルシダ【(ラ) camera lucida】とは

カメラルシダ【(ラ) camera lucida】とは|一般用語〔明るい部屋の意〕絵を描くための補助器具。鏡やプリズムで投影された像を,画家が対象と見比べながら写しとる装置。写生(転写)器。1807 年,イギリスの W=H=ウラストンが製作。

カメラリハーサル【camera rehearsal】とは

カメラリハーサル【camera rehearsal】とは|一般用語本番と同じ条件でテレビカメラを動かして行うリハーサル。カメリハ。

カメラマン【cameraman】とは

カメラマン【cameraman】とは|一般用語(1)写真家。(2)映画・テレビの撮影技師。

カメラフェースとは

カメラフェースとは|一般用語〔(和) camera+face〕写真に撮った時の顔。「―のいい女優」

カメラオブスクーラ【(ラ) camera obscura】とは

カメラオブスクーラ【(ラ) camera obscura】とは|一般用語〔「暗い部屋」の意。カメラの語源〕小さな穴から入る光が,対面の壁に外の光景を倒立像に映し出す現象の起きる暗い部屋や暗箱。現在のカメラの原理の発見につながった。カメラ-オブスキュラ。

カメラアングル【camera angle】とは

カメラアングル【camera angle】とは|一般用語カメラの被写体に対する角度,または構図。

カメラアイ【camera-eye】とは

カメラアイ【camera-eye】とは|一般用語カメラの性能を知り,カメラがとらえる映像を想像・判断できる能力,または感覚。

カメラ【camera】とは

カメラ【camera】とは|一般用語(1)写真を撮る装置の総称。通常,レンズ・シャッター・カメラ-ボディー(暗箱)・ファインダーからなり,内に収めたフイルムに映像を写しとるもの。キャメラ。写真機。(2)映画・テレビ・ビデオなどの撮影機。

かめやまてんのう【亀山天皇】とは

かめやまてんのう【亀山天皇】とは|一般用語(1249-1305) 第 90 代天皇(在位,1259-1274)。名は恒仁(つねひと)。後嵯峨天皇の皇子。後宇多天皇に譲位後,院政を行なった。

かめやま【亀山】とは

かめやま【亀山】とは|一般用語(1)京都市右京区嵯峨にある山。小倉山の東南の尾が亀の姿に似ていることからいう。嵯峨天皇・後嵯峨天皇が山麓に離宮を建て,亀山殿といった。亀尾山(かめのおやま)。(2)三重県北部にある市。もと城下町・東海道の宿場町として発展。産業は伊勢米・茶・製糸
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