かんかくしゃだん【感覚遮断】とは

かんかくしゃだん【感覚遮断】とは|一般用語被験者または被験動物に対して特定の刺激を全く与えないか,刺激量を減じた環境をつくり出すこと。一定期間後,通常の刺激を与えた時の行動を研究する。

かんがくしゃ【漢学者】とは

かんがくしゃ【漢学者】とは|一般用語漢学(1)の学者。

かんかくさいぼう【感覚細胞】とは

かんかくさいぼう【感覚細胞】とは|一般用語特定の刺激を受け取る細胞。ヒトには,視細胞・聴細胞・味細胞・嗅細胞などがある。受容器。→感覚上皮

かんかくきかん【感覚器官】とは

かんかくきかん【感覚器官】とは|一般用語⇒感覚器

かんかくきおく【感覚記憶】とは

かんかくきおく【感覚記憶】とは|一般用語外部からの刺激の視覚的・音響的・音声的特徴を抽出して,最大 1,2 秒程度のごく短時間保持される意識されない記憶。注意を当てることで短期記憶に移行する。

かんかくき【感覚器】とは

かんかくき【感覚器】とは|一般用語感覚をつかさどる器官の総称。視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚など,種々の感覚細胞により構成される器官。感覚器官。

かんかくうんどうがくしゅう【感覚運動学習】とは

かんかくうんどうがくしゅう【感覚運動学習】とは|一般用語感覚・知覚系と運動機能の協応関係の学習。楽器演奏,スポーツ技能などの学習がその例。

かんがく【管楽】とは

かんがく【管楽】とは|一般用語管楽器で演奏する音楽。吹奏楽。

かんがく【漢学】とは

かんがく【漢学】とは|一般用語(1)儒教経学を研究する学問の日本での総称。現代中国に関するものは含まない。(2)中国で,宋学に対して,漢代訓詁学に基礎をおく清朝の考証学をいう。

かんがく【勧学】とは

かんがく【勧学】とは|一般用語学問を奨励すること。
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