かのこゆり【鹿の子百合】とは

かのこゆり【鹿の子百合】とは|一般用語ユリ科の多年草。高さ約 1m。夏,白色地に鮮紅色の斑点が散在する花をつける。イワユリ。タキユリ。タナバタユリ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4957.html

かのこまだら【鹿の子斑】とは

かのこまだら【鹿の子斑】とは|一般用語白い斑点(はんてん)のある模様。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4956.html

かのこづくり【鹿の子作り・鹿の子造り】とは

かのこづくり【鹿の子作り・鹿の子造り】とは|一般用語(1)鯛の皮霜(かわしも)作りのこと。(2)イカ・アカガイなどの身に縦横に細かい切り込みを入れる切り方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4955.html

かのこそう【鹿の子草】とは

かのこそう【鹿の子草】とは|一般用語オミナエシ科の多年草。湿地に自生。高さ約 50cm。根茎を乾かしたものを纈草根(けつそうこん)または吉草根(きつそうこん)といい,鎮痙剤とする。ハルオミナエシ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

かのこしぼり【鹿の子絞り】とは

かのこしぼり【鹿の子絞り】とは|一般用語布を小さくつまんでくくった絞り染め。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4953.html

かのこぎり【鹿の子切り】とは

かのこぎり【鹿の子切り】とは|一般用語料理で,材料を 5mm 角ほどの賽(さい)の目に切ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4952.html

かのこぎたけしろう【鹿子木孟郎】とは

かのこぎたけしろう【鹿子木孟郎】とは|一般用語(1874-1941) 洋画家。岡山県生まれ。小山正太郎に学び,渡仏。帰国後,関西美術院などで指導し,京都画壇に重きをなした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4951

かのこあみ【鹿の子編み】とは

かのこあみ【鹿の子編み】とは|一般用語表編み・裏編みを交互に並べる編み方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4950.html

かのこ【鹿の子】とは

かのこ【鹿の子】とは|一般用語(1)シカの子。(2)「鹿の子絞(しぼ)り」「鹿の子斑(まだら)」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4949.html

かのがわたいふう【狩野川台風】とは

かのがわたいふう【狩野川台風】とは|一般用語1958 年(昭和 33)9 月,伊豆半島・三浦半島に上陸し,伊豆半島・関東南部に記録的な豪雨を降らせた台風。特に伊豆の狩野川の決壊による被害が大きかった。https://kabu-watanabe.com/glossary/i
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