かみいれ【紙入れ】とは

かみいれ【紙入れ】とは|一般用語(1)鼻紙や小間物などを入れ,懐に入れて持ち歩くもの。鼻紙入れ。(2)携帯用の財布。札(さつ)入れ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5401.html

消防用ホースに使用する差込式結合金具の技術上の規格(しょうぼうようほーすにしようするさしこみしきけつごうかなぐのぎじゅつじょうのきかく)とは|消防設備用語

消防用ホースに使用する差込式結合金具の技術上の規格(しょうぼうようほーすにしようするさしこみしきけつごうかなぐのぎじゅつじょうのきかく)とは|消防設備用語消防用ホースに使用する差込式の結合金具の技術上の規格を定める省令(平成4年自治省令第2号)をいう。消防用ホースに使用する差

かみいちだんかつよう【上一段活用】とは

かみいちだんかつよう【上一段活用】とは|一般用語動詞の活用形式の一。語尾が,イ段音に「る」「れ」「ろ」(文語では「る」「れ」「よ」)の音が添加された形に活用するもの。「着る」「見る」などの類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

かみいち【上市】とは

かみいち【上市】とは|一般用語富山県東部,中新川郡の町。市場町として発達。製薬業が盛ん。立山(りゆうせん)寺・日石(につせき)寺などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5399.html

かみいそ【上磯】とは

かみいそ【上磯】とは|一般用語北海道南西部,上磯郡の町。函館湾に臨む。トラピスト修道院がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5398.html

かみいずみりゅう【上泉流】とは

かみいずみりゅう【上泉流】とは|一般用語(1)軍学・諸礼,忍術の一派。祖は上泉秀綱の嫡男秀胤(ひでたね)(1530-1564)。(2)居合術の一派。祖は上泉秀胤の子,秀信(ひでのぶ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06k

機能主義(きのうしゅぎ)とは

機能主義(きのうしゅぎ)とは|造園用語英語:functionalism建築・工芸・造園その他のデザインの分野において、その形態の決定にあたり、最も機能を重視しようとする主義。アメリカの建築家サリヴァン(L.H.Sullivan、1856〜1924)が、1890年代に「形態

かみいずみひでつな【上泉秀綱】とは

かみいずみひでつな【上泉秀綱】とは|一般用語(?-1577?) 室町末期の剣客。新陰流の祖。通称,伊勢守。のちに武蔵守信綱。上野の人。柳生宗厳(むねよし)・塚原卜伝に教え,剣聖といわれた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

かみあわ・せる【噛み合わせる】(動下一)とは

かみあわ・せる【噛み合わせる】(動下一)とは|一般用語「かみあう」ようにする。「歯車を―・せる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5395.html

かみあわせ【噛み合わせ】とは

かみあわせ【噛み合わせ】とは|一般用語(1)上下の歯と歯のかみ合う具合。咬合(こうごう)。(2)歯車が互いにかみ合うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5394.html
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