用語集

現場配合(げんばはいごう)(-)とは

現場配合(げんばはいごう)(-)とはコンクリートを現場で配合(調合)すること。骨材の合水率,ふくらみ,計量方法など,現場の実情を考慮した調合が可能である。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/160.html

正常流量(せいじょうりゅうりょう)とは

正常流量とは、流水の正常な機能を維持するために必要な流量をいいます。渇水時に維持すべきと定められた維持流量及び下流における流水の占用のために必要な水利流量の双方を満足する流量です。

空気動力(くうきどうりょく)(air horse power)とは

空気動力(くうきどうりょく)(air horse power)とは効率100%の送風機が所定の風量を、ある全圧差上昇させるのに要する理論的必要動力。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/019.html

水平面照度(すいへいめんしょうど)(horizontal illuminance)とは

水平面の照度。一般に照度とはこれをいう。Eh=(I/h²)cos³θ[lx]、Eh:水平面照度https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/019.html

現場研ぎ出しテラゾ-(げんばとぎだしてらぞー)(-)とは

現場研ぎ出しテラゾ-(げんばとぎだしてらぞー)(-)とは⇒テラゾーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/159.html

正規圧密(せいきあつみつ)とは

自然に地層中で圧密されてきた粘土では、先行圧密応力を求めると、土かぶり圧と一致する。このような粘土を正規圧密という。

空気調和機(くうきちょうわき)(air handling unit)とは

空気調和機(くうきちょうわき)(air handling unit)とは送風機、温度調節用熱交換器、加湿装置、空気ろ過装置などを一つのケーシング中に組み合わせて収容し、所定の温湿度の空気を供給する装置。「エアハンドリングユニット」「AHU」ともいう。https://kab

現場代理人(げんばだいりにん)(-)とは

現場代理人(げんばだいりにん)(-)とは元請業者を代表する責任者で,請負者の代理人として請負契約履行のため現場に常駐する。建設業法では,現場代理人の権限の範囲を施主(せしゅ)に書面で通知することが定められている。建設業法第19条の20https://kabu-watana

生活道路(せいかつどうろ)とは

児童生徒の通学、食料日用品の買い物、近隣との往来、役場公民館への出入など市民の日常生活に使用する道路。生活関連道路の略。通学、買物などの日常生活に使われる道路。生活関連道路の略。

空気調和・衛生工学会規格(くうきちょうわ・えいせいこうがっかいきかく)(Heating Air-Conditioning and Sanitary Standards)とは

空気調和・衛生工学会規格(くうきちょうわ・えいせいこうがっかいきかく)(Heating Air-Conditioning andSanitary Standards)とは過去の略称は「HASS」。現在は「SHASE」で、SHASEのあとにハイフォンをつけ、-S(スタンダード
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