用語集

空気調和機(くうきちょうわき)(air handling unit)とは

空気調和機(くうきちょうわき)(air handling unit)とは送風機、温度調節用熱交換器、加湿装置、空気ろ過装置などを一つのケーシング中に組み合わせて収容し、所定の温湿度の空気を供給する装置。「エアハンドリングユニット」「AHU」ともいう。https://kab

現場代理人(げんばだいりにん)(-)とは

現場代理人(げんばだいりにん)(-)とは元請業者を代表する責任者で,請負者の代理人として請負契約履行のため現場に常駐する。建設業法では,現場代理人の権限の範囲を施主(せしゅ)に書面で通知することが定められている。建設業法第19条の20https://kabu-watana

生活道路(せいかつどうろ)とは

児童生徒の通学、食料日用品の買い物、近隣との往来、役場公民館への出入など市民の日常生活に使用する道路。生活関連道路の略。通学、買物などの日常生活に使われる道路。生活関連道路の略。

空気調和・衛生工学会規格(くうきちょうわ・えいせいこうがっかいきかく)(Heating Air-Conditioning and Sanitary Standards)とは

空気調和・衛生工学会規格(くうきちょうわ・えいせいこうがっかいきかく)(Heating Air-Conditioning andSanitary Standards)とは過去の略称は「HASS」。現在は「SHASE」で、SHASEのあとにハイフォンをつけ、-S(スタンダード

水頭(すいとう)(head)とは

水の位置、圧力、速度の各エネルギーを落差に換算した値[m]。位置水頭、圧力水頭、速度水頭の三つがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/018.html

現場説明(げんばせつめい)(-)とは

現場説明(げんばせつめい)(-)とは入札および見積に必要な諸条件のうち,図面や仕様書だけでは明示できない実際的な現場の事柄について説明すること。略して「現説」ということが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke

空気調和・衛生工学会(くうきちょうわ・えいせいこうがっかい)(The Society of Heating、Air-Conditioning and Sanitary Engineers of Japan)とは

空気調和・衛生工学会(くうきちょうわ・えいせいこうがっかい)(The Society of Heating、Air-Conditioning and Sanitary Engineers of Japan)とは1962(昭37)年に衛生工業協会から発展した学会で、独自の学会規

水底ケーブル(すいていけーぶる)(subaqueous cable)とは

海底、河底、湖底などに布設するケーブル(電技・解釈第127条)。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/017.html

現場サイトPC工場(げんばさいとぴーしーこうじょう)(-)とは

現場サイトPC工場(げんばさいとぴーしーこうじょう)(-)とはプレキャスト鉄筋コンクリート(PC)部材を多用する工事において,必要部材を製造するため工事現場付近に新設する工場のこと。工事完了後,撤去するので設備は最小限にすることが望ましい。https://kabu-wat

空気調和(くうきちょうわ)(air conditioning)とは

空気調和(くうきちょうわ)(air conditioning)とは空気の状態を目的値に調整すること。一般には空気の温湿度、粉じんなどの浮遊粒子、炭酸ガスや臭気成分となるガス、気流を対象とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/setub
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