用語集

天端返し(てんばがえし)とは

テトラポッドの吊り方、吊り姿において足3本を上、足1本を下にした様子。

玉砂利(たまじゃり)(gravel ballast)とは

丸い粒のそろったやや大きな砂利。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/094.html

三四五(さんしご)(-)とは

三四五(さんしご)(-)とは各辺の長さが3:4:5の比となっている直角三角形の板。直角を決めるときに使う定規。「大矩(おおがね)」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/126.html

コードコネクタボディー(こーどこねくたぼでぃー)(code connector body)とは

コードコネクタボディー(こーどこねくたぼでぃー)(code connector body)とはコード相互の接続個所に使用されるコードコネクタの受け口側をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/167.html

玉掛け(たまがけ)(slinging)とは

クレーンなどで重量物を移動するとき、フックでつり下げやすくするため、ロープ類で物体を巻いたり、結束すること。有資格者が従事する。玉掛け用のワイヤを玉掛け線という。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/093.html

酸欠(さんけつ)(-)とは

酸欠(さんけつ)(-)とは酸素欠乏のことで,空気中の酸素濃度が18%未満の状態をいう。地盤に掘った穴の中やビルの地下ピット,古井戸などには酸素濃度の著しく薄い空気が存在するため,作業員の事故につながる恐れがある。「酸素欠乏症等防止規則」で事故防止の法規制が定められている。通常

天端石(てんばいし)とは

石積みで天端に置く石。

コードコネクタ(こーどこねくた)(code connector)とは

コードコネクタ(こーどこねくた)(code connector)とはコード相互を接続するときに使用するもの。差込みプラグとコードコネクタボディーとからなる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/166.html

玉がいし(たまがいし)(ball type insulator)とは

支線の絶縁、屋外配線の引き留めなどに用いる、球状に近い形のがいし。2本の線を互いに絶縁して結ぶときに使用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/092.html

サンクンガーデン(さんくんがーでん)(sunken garden)とは

サンクンガーデン(さんくんがーでん)(sunken garden)とは地盤面よりも低く下げて造った庭や広場。高低に変化をつけた庭園のデザインとして,あるいは集中する人と車の動線を立体的に処理する手法として用いられる。「沈床園(ちんしょうえん)」ともいう。https://k
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