用語集

局部損失水頭(きょくぶそんしつすいとう)(head of local loss)とは

局部損失水頭(きょくぶそんしつすいとう)(head of local loss)とは配管途中の継手や弁類などの局部抵抗による損失水頭をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/259.html

職長等教育(しょくちょうとうきょういく)(training of supervisor etc.)とは

労働安全衛生法で定める業種において作業指揮者である職長等に対する教育。1.建設業 2.省略 3.電気業 4.~省略(労働安全衛生法第60条、同施行令第19条)https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/292.html

建設工事施工統計調査(けんせつこうじせこうとうけいちょうさ)(-)とは

建設工事施工統計調査(けんせつこうじせこうとうけいちょうさ)(-)とは国土交通省が毎年実施する建設業の動向調査のことで,資本金,施工高,受注高,雇用労働者数等が調査の対象となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09k

ストレートアスファルト(すとれーとあすふぁると)とは

原油の常圧蒸留法で、残油として得られた石油アスファルトを加工したもの。針入度40~120程度のものを舗装用石油アスファルトという。

職長(しょくちょう)(supervisor)とは

監督者として安全衛生業務を遂行しなければならないと、労働安全衛生法に定める者。労働安全衛生法第60条と同法規則第40条には、職長が身に付けるべき知識と技法の内容が定めてある。①監督と指示。 ②指導と教育。 ③災害防止の関心保持。 ④創意工夫の引き出し。 ⑤作業方法の改善。 ⑥作業

建設工事(けんせつこうじ)(-)とは

建設工事(けんせつこうじ)(-)とは土木や建築に関する工事全般を総称する用語。建設工事は土木工事と建築工事に大別されるが,建設業法では,土木一式工事,建築一式工事,大工工事,左官工事など28の工事に分類し,それぞれの工事に対応して建設業の許可をする建設業者種別許可制度がとられ

ストリンガー(すとりんがー)とは

ウィービング無しで引いた線状のビード。<溶接>

局線用端子箱(きょくせんようたんしばこ)(terminal box for central office line)とは

局線用端子箱(きょくせんようたんしばこ)(terminal box for central officeline)とは電話引込みケーブルの端末に設ける端子板。保安器などを収容する端子箱。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/

初期故障(しょきこしょう)(initial failure)とは

電気の設備や機械などが、工事または製造の不備のため使用開始の初期に起こる故障。初期故障が出つくした後は、故障の少ない偶発故障期に入る。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/290.html

建設業労働災害防止協会(けんせつぎょうろうどうさいがいぼうしきょうかい)(-)とは

建設業労働災害防止協会(けんせつぎょうろうどうさいがいぼうしきょうかい)(-)とは建設労働災害を防止するために,労働者への教育,広報・出版,調査研究,国からの付託事業等に取り組んでいる,労働災害防止団体法に基づく厚生労働大臣の認可団体。略して「建災防」ともいう。https
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