用語集

自動火災報知設備(じそうかさいほうちせつび)(-)とは

自動火災報知設備(じそうかさいほうちせつび)(-)とは火災発生を感知したら常時人のいる場所に早く報知する仕組みの消防用警報設備。感知器・発信機・受信機などで構成される。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/157

生材(なまざい)とは

加工していない鉄筋や鋼材。

在否表示器(ざいひひょうじき)(in use annunciator)とは

在否表示器(ざいひひょうじき)(in use annunciator)とは⇒しようひょうじせつびhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/11sa/072.html

私道(しどう)(-)とは

私道(しどう)(-)とは一般的には,私人が交通の用に供している道のことをいう。私道と公道の違いは,道路としての使用関係が,主として道路法などの公法で規制されるか私法上の関係にすぎないかによる。したがって公道と私道とは,道路の存する土地の所有権を国や公共団体がもっているか,私人

生コン(なまこん)とは

レディミクストコンクリートのこと。工場で練られた、まだ固まらないコンクリート

再熱負荷(さいねつふか)(reheat load)とは

再熱負荷(さいねつふか)(reheat load)とは減湿のために、空気を一度余分に冷却して、水蒸気を凝縮させて除去した後に、再度加熱するときに必要な熱量。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/11sa/071.html

支点(してん)(-)とは

支点(してん)(-)とは構造物を支え,荷重を下部構造,地盤などに伝える点。理論的には,ローラー,ピン,固定端の3つがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/155.html

海鼠板(なまこいた)とは

波型鉄板のこと。

再熱コイル(さいねつこいる)(reheat coil)とは

再熱コイル(さいねつこいる)(reheat coil)とは再熱のために空気を加熱するコイル。温水または蒸気コイルが使われ、冷却用コイルの下流に設置される。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/11sa/069.html

筒形ヒューズ(つつがたひゅーず)(cartridge fuse)とは

可溶体をファイバなどの絶縁物の筒の中に固定したヒューズ。筒の両端に設けた刃、または円筒の部分をヒューズ受けのクリップに差し込んで、開路をつくる。筒内に消弧剤を詰めたものもある。包装ヒューズともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/
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