用語集

定電圧特性(ていでんあつとくせい)とは

ア-ク溶接用電源の外部特性の一種、負荷電流が増大しても端子電圧があまり変化しないもの。<溶接>

交直両用電動機(こうちょくりょうようでんどうき)(universal motor)とは

交直両用電動機(こうちょくりょうようでんどうき)(universal motor)とは直流直巻き電動機の電源として、直流の代わりに単相交流を加えても電動機は回転する。この原理を応用した電動機で、「ユニバーサルモータ」ともいう。https://kabu-watanabe.c

タイマ(たいま)(timer)とは

制御回路の動作時間を設定する電気式時計。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/048.html

差しとろ(さしとろ)(-)とは

差しとろ(さしとろ)(-)とは⇒つぎとろhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/080.html

ディップろう付(でぃっぷろうづけ)とは

化学薬品漕中で行うろう付。<溶接>

高調波フィルタ(こうちょうはふぃるた)(harmonic filter)とは

高調波フィルタ(こうちょうはふぃるた)(harmonic filter)とはコンデンサ(C)とリアクトル(L)を組み合わせて一対としたものをいい、L-Cの共振性を利用して高調波を吸収するもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/setub

対比(たいひ)(contrast)とは

物体と周囲の明るさ、明度、彩度、輝度、色相などの相違が感覚的に強調して感じる現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/047.html

挿(差)し床(さしどこ)(-)とは

挿(差)し床(さしどこ)(-)とは竿縁(さおぶち)天井の竿の方向もしくは畳の合せ自の線が床の間と直角に交わるように造られた和室。このような造りを竿や畳の側からみて「床挿し」といい,昔から忌み嫌われている。https://kabu-watanabe.com/glossary

ディップハンダ付(でぃっぷはんだづけ)とは

熔けたハンダの中に継手を入れて行うハンダ付。<溶接>

高調波(こうちょうは)(harmonics current)とは

高調波(こうちょうは)(harmonics current)とは電力会社から送られてくる交流の電気の周波数(50Hzまたは60Hz)に対し、その整数倍の周波数を高調波という(たとえば、3倍の周波数の場合は、第3高調波という)。近年、インバータを含む半導体デバイス応用機器が多用
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