用語集

第二種電気工事士筆記試験(だいにしゅでんきこうじしひっきしけん)(written examination of second electrician)とは

一般用電気工作物の保安に必要な知識について、㈶電気技術者試験センターが行う試験。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/040.html

簓桁(ささらけた)(-)とは

簓桁(ささらけた)(-)とは階段で段板を支えるため斜めに掛けわたす桁のうち,あらかじめ上端部が階段状にぎざぎざに加工されている材。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/072.html

ディストリビューター(でぃすとりびゅーうたー)とは

ディストリビューター舗装の乳剤散布に用いる保温装置を搭載したタンク車。

光束法(こうそくほう)(lumen method)とは

光束法(こうそくほう)(lumen method)とは全般照明の作業面平均照度を、照明率を用いて計算する方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/109.html

第二種電気工事士認定基準(だいにしゅでんきこうじしにんていきじゅん)(authorization bases of second electrician license)とは

電気工事士試験合格者等と同等以上の知識、技能を有していると都道府県知事が認定するための基準で経済産業省令の定めによる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/039.html

簓(ささら)(-)とは

簓(ささら)(-)とは①階段状に加工されたもの。木造階段における「簓桁(ささらけた)」,外壁における「簓子下見(ささらこしたみ)」など。鉄筋コンクリート階段においても,段型に見える側面を「ささら」という。②竹を細く割って束ねたもの。https://kabu-watanab

光束発散度(こうそくはっさんど)(luminous emittance)とは

光束発散度(こうそくはっさんど)(luminous emittance)とは面からの光の発散の程度を示す測光量。発光面や反射面の面の単位面積当たりの発散する光束をいう。単位はラドルクス(rlx)。https://kabu-watanabe.com/glossary/set

第二種電気工事士技能試験(だいにしゅでんきこうじしぎのうしけん)(skill test of second registered electrician)とは

一般用電気工作物の保安に必要な技能について、㈶電気技術者試験センターが行う試験。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/038.html

下げ振り(さげふり)(-)とは

下げ振り(さげふり)(-)とは水糸などの先端に円錐形のおもりを付けたもので,柱や壁の垂直の良否を調べたり,定点を同一鉛直上に移したりするのに用いる道具。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/070.html

低水路(ていすいろ)とは

常時水の流れる部分。
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