こ 高水位(こうすいい)(high water level)とは 高水位(こうすいい)(high water level)とは水槽に水を貯留する場合に、水面が高くなり、ポンプの発停などの信号の出力を行う水位。「HWL」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/087.html 2026.03.24 こ設備
た 第3角法(だいさんかくほう)(third angle projection)とは 建築物、品物などを第3角(第3象現)に置いて投影面に正投影する製図方法。JIS B 0001では原則として第3角法としている。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/019.html 2026.03.24 た電気
さ 先付け工法(さきづけこうほう)(-)とは 先付け工法(さきづけこうほう)(-)とは鉄筋コンクリート(RC)造や鉄骨鉄筋コンクリート(SRC)造において,アルミサッシュ枠などをコンクリート打設前に型枠に取り付けておきコンクリート打設とともに固定させる工法。また,プレキャスト鉄筋コンクリート部材,工場製作時にアルミサッシ 2026.03.24 さ建築
こ 降水(こうすい)(precipitation)とは 降水(こうすい)(precipitation)とは雨水、雪、あられ、ひょうなど地上へ降下した水をいう。降水量を表す場合は、雨水以外のものは水に換算して示す。単位は水柱mm毎時、毎日、毎年など。https://kabu-watanabe.com/glossary/setub 2026.03.24 こ設備
た 耐候性(たいこうせい)(weatherability)とは 材料、製品が屋外の使用環境によって性能低下を生じにくい性質。温度、湿度、微生物の作用、物理的外力、腐食、オゾンの作用、光分解などに対して耐久性のある性質。絶縁材料、コンパウンドなどでは重要な性質である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denk 2026.03.24 た電気
さ 先組み型枠(さきぐみかたわく)(-)とは 先組み型枠(さきぐみかたわく)(-)とは現場内の加工場あるいは地上であらかじめ組んだ柱・梁などの型枠のこと。これをクレーンなどで所定の位置まで運び,セットする。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/050.htm 2026.03.24 さ建築
こ 硬水(こうすい)(hard water)とは 硬水(こうすい)(hard water)とは水中にカルシウムやマグネシウムのイオンが多く含まれ、一般に硬度が100mg/ℓを超えた水。石けんの泡立ちが悪く、配管などにスケールを生じるため、生活用水、工業用水としては適さない。→なんすいhttps://kabu-watana 2026.03.24 こ設備
た 耐光性(たいこうせい)(light resistance)とは 材料、製品が光の照射を受けたとき、物質の光化学的変化や性能の低下を生じにくい性質。太陽電池などの材料はこの性能が高い。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/017.html 2026.03.24 た電気