用語集

第一種電気工事士認定基準(だいいっしゅでんきこうじしにんていきじゅん)(authorization bases of first electrician license)とは

第一種電気工事士資格認定の必要条件を満たす者は、第一種電気工事士と同等の資格が与えられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/010.html

材齢(ざいれい)(-)とは

材齢(ざいれい)(-)とは①コンクリートの打設後における経過日数。②木材の年輪から判断する樹齢年数。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/042.html

DID区間70%以上(でぃーあいでぃー70ぱーせんとくかん)とは

1km2の面積に4000人以上人工密度で一般道路300mに信号機が3箇所以上設置している場合にDID区間におおむね70%以上である

公称断面積(こうしょうだんめんせき)(nominal cross sectional area)とは

公称断面積(こうしょうだんめんせき)(nominal cross sectional area)とは電線のより線の太さを表すもので、より素線のそれぞれの断面積の合計値に近い整数値あるいは小数値で表す断面積。https://kabu-watanabe.com/glossar

第一種電気工事士技能試験(だいいっしゅでんきこうじしぎのうしけん)(skill test of first registered electrician)とは

自家用電気工作物の保安に必要な技能について、㈶電気技術者試験センターが行う試験。技能試験は筆記試験の合格者および筆記試験の免除者について行う。電気工事施工方法、必要な材料・工具の選定、機器と材料の鑑別について試験する。単線接続図から複線図、施工図(実態図)、施工方法を誘導できるよ

材料分離(ざいりょうぶんり)(-)とは

材料分離(ざいりょうぶんり)(-)とはフレッシュコンクリートが運搬や打設の過程で,気泡,水,セメントペーストなどが上方に,骨材などが下方に集まり,不均一な分布となる現象。これによりコンクリートの品質は低下する。単に「分離」ともいう。https://kabu-watanab

D.I.D.(でぃーあいでぃー)とは

Densely Inhabited Districtの略(DIO)。人口集中地区のことで市区町村の区域内で人口密度の高い調査区(人口密度1km2当たり約4,000人以上の調査区)が互いに隣接して人口が5,000人以上となる地域。

広照形セード(こうしょうがたせーど)(wide angle type shade)とは

広照形セード(こうしょうがたせーど)(wide angle type shade)とは照明器具の垂直軸上、比較的大きい立体角内に光を配分するようにつくられた笠状の遮光物。→きょうしょうがたセードhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setu

第1ボックス(だいいちぼっくす)(first box)とは

分岐回路から構成してある照明器具群、コンセント群の中で、分電盤からの配線が最初に至るボックス。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/008.html

材料歩掛り(ざいりょうぶがかり)(-)とは

材料歩掛り(ざいりょうぶがかり)(-)とは建築工事を構成する型枠,鉄筋等の各工事の単位(単位面積等)当たりに必要な材料の数量。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/040.html
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