用語集

給水量(きゅうすいりょう)(volume of water supply)とは

給水量(きゅうすいりょう)(volume of water supply)とは建物内での水使用のために供給される水の量をいう。→しようすいりょうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/178.html

巡視(じゅんし)(patrol、round of inspection)とは

巡回しながら、目視によって電気設備の異常の有無を観察、視認して判定すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/226.html

軽量骨材(けいりょうこつざい)(-)とは

軽量骨材(けいりょうこつざい)(-)とはコンクリートの質量軽減や断熱などの目的で使用する,普通骨材よりも密度の小さい骨材の総称。人工軽量骨材や天然軽量骨材および膨張スラグなどの副産軽量骨材がある。JISA5002。https://kabu-watanabe.com/glo

給水ポンプ(きゅうすいぽんぷ)(water supply pump)とは

給水ポンプ(きゅうすいぽんぷ)(water supply pump)とは給水設備において使用されるホンプで、高置水槽方式では受水槽から高置水槽へ、圧力水槽方式では受水槽から圧力水槽へ、ポンプ直送方式では受水槽から建物内の必要個所へ水を送るポンプをいう。https://ka

純工事費(じゅんこうじひ)(pure construction cost)とは

工事費のうち直接工事費、直接仮設費、共通仮設費などを合算したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/225.html

軽量形鋼(けいりょうかたこう)(-)とは

軽量形鋼(けいりょうかたこう)(-)とは薄肉で厚さ1.6~4.0mm程度の帯鋼(おびこう)を冷間圧延した形鋼。形状は溝形・山形・Z形などがあり,鉄骨造工場・倉庫などの母屋(もや)・胴縁(どうぶち),小規模な建物の構造材, 一般間仕切り壁下地,天井下地など用途は広い。略して「L

浸透抑制工法(しんとうよくせいこうほう)とは

火山灰台地など浸透量が大きすぎる水田に対し、床締め、客土などの工法で浸透を減じること。

竣工検査(しゅんこうけんさ)(completion inspection)とは

電気工作物ができあがったとき、使用開始前に行う法定自主検査のこと。この検査で安全確認しなければその電気工作物は使用できない。その工作物が仕様書、設計図のとおりに施工され、電気設備技術基準の関連法規に適合しているかどうかを、点検、測定、試験を行って、安全に使用できることを確認する。

契約書類(けいやくしょるい)(contract document)とは

契約書類(けいやくしょるい)(contract document)とは建築工事の請負契約の内容を示した契約書。図面,仕様書等のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/030.html

浸透マス(しんとうます)とは

浸透マスとは、雨水流出抑制施設のうちの浸透型施設の一つで、雨水マスの底部を開口または多孔にして砂利や砕石を敷き並べ、雨水を浸透させるものをいいます。
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