用語集

心材(しんざい)とは

赤味ともいわれ、樹幹横断面の樹心と辺材との間の暗色を呈する部分をいう。水分が少なく、重量も大きくて、強度及び靭性に富んでいる。

吸収率(きゅうしゅうりつ)(absorptance)とは

吸収率(きゅうしゅうりつ)(absorptance)とは物体の表面に放射や圧力波などが入射し、そのうち物体中に吸収される量の、入射量に対する割合。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/158.html

受電電圧(じゅでんでんあつ)(receiving voltage)とは

契約電力によっておおよそ決まるが、電力会社と協議して決定する引込口電圧。受電設備の内容を決定する要素である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/206.html

珪砂(けいしゃ)(-)とは

珪砂(けいしゃ)(-)とは石英を主成分とする細骨材。天然珪砂は花崗(かこう)岩の風化によってできたもの,人造珪砂は白珪石を粉砕してつくる。左官工事の薄塗り仕上げ用などに使用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09

人工ビーチ(じんこうびーち)とは

人工的に土砂を供給し造成された海浜

吸収ヒートポンプ(きゅうしゅうひーとぽんぷ)(absorption heat pump)とは

吸収ヒートポンプ(きゅうしゅうひーとぽんぷ)(absorption heat pump)とは⇒ヒートポンプhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/156.html

受電端(じゅでんたん)(receiving end)とは

送電線の電力を受ける側の端子、または需要設備。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/205.html

珪酸セメント(けいさんせめんと)(-)とは

珪酸セメント(けいさんせめんと)(-)とは⇒シリカセメントhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/011.html

人工張芝工(じんこうしばこう)とは

種子、肥料を糊付けしたネット(ワラ・紙・布等)を法面に張り付ける工法で、施工と同時に浸食防止効果がある。マット自体が養生材となる。

90度エルボ(きゅうじゅうど工るぼ)(quarter elbow、normal elbow)とは

90度エルボ(きゅうじゅうど工るぼ)(quarter elbow、normal elbow)とは⇒エルボ(はいかんの)https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/155.html
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