用語集

人工張芝工(じんこうしばこう)とは

種子、肥料を糊付けしたネット(ワラ・紙・布等)を法面に張り付ける工法で、施工と同時に浸食防止効果がある。マット自体が養生材となる。

90度エルボ(きゅうじゅうど工るぼ)(quarter elbow、normal elbow)とは

90度エルボ(きゅうじゅうど工るぼ)(quarter elbow、normal elbow)とは⇒エルボ(はいかんの)https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/155.html

受電設備容量(じゅでんせつびようりょう)(receiving installed capacity)とは

受電電圧で使用する変圧器[kV・A]、電動機[kV・A]の合計容量[kV・A]。高圧電動機は定格出力[kw]をその容量[kV・A]とし、高圧進相コンデンサの容量は加えない。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/204.html

珪酸質系塗布防水(けいさんしつけいとふぼうすい)(-)とは

珪酸質系塗布防水(けいさんしつけいとふぼうすい)(-)とは⇒セメント系塗布防水https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/010.html

人工軽量骨材artificial light-weight aggregate(じんこうけいりょうこつざい)とは

頁岩、フライアッシュなどを主原料として製造する人工的軽量骨材。<コンクリート>

90度Y(きゅうじゅうどわい)(combination Y)とは

90度Y(きゅうじゅうどわい)(combination Y)とは排水用配管の合流用継手、異形管の一種で、合流部の角度は90°だが、45°を2つ組み合わせた形状で合流するようにしたもの。「大曲りY管」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossa

受電設備平面図(キュービクル式)(じゅでんせつびへいめんず(きゅーびくるしき))(floor plan of receiving unit(cubicle type))とは

受電設備の水平投影面上の投影図。図はキュービクル式の変圧器2台を含む設備である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/203.html

珪酸カルシウム板(けいさんかるしうむばん)(-)とは

珪酸カルシウム板(けいさんかるしうむばん)(-)とは石灰質原料,けい酸質原料,石綿以外の繊維を主原料として成形された板。軽量で耐火断熱性に優れ,施工性が良い。内部の仕上材や鉄骨の耐火被覆材などに使用される。略して「珪カル板」ともいう。JIS A 5430。https://

人工漁礁(じんこうぎょしょう)とは

人工構造物を海底または海中に設置して魚類を集める施設。

90度曲り管(きゅうじゅうどまがりかん)(quarter bend、normal bend)とは

90度曲り管(きゅうじゅうどまがりかん)(quarter bend、normal bend)とは配管の継手、異形管の一種で、入口と出口の角度が90°をなすもの。「90°エルボ」または単に「エルボ」という。https://kabu-watanabe.com/glossary
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