用語集

真空ろう付(しんくうろうづけ)とは

真空中で行うろう付。酸化されやすい母材に使う。<溶接>

吸収剤(きゅうしゅうざい)(absorber)とは

吸収剤(きゅうしゅうざい)(absorber)とは広義には、気体中の特定成分が液中に溶解されることを吸収といい、吸収能力の高い液体成分をいう。吸収後、加熱濃縮することによって、再度使用できる。狭義には、除湿のために水蒸気をよく吸収する液体成分をいう。https://kab

受電設備制御方式(じゅでんせつびせいぎょほうしき)(receiving units control system)とは

自家用高圧受電設備の各種制御方式には次のようなものがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/198.html

計画数量(けいかくすうりょう)(-)とは

計画数量(けいかくすうりょう)(-)とは建築数量積算基準で区別する数量の一つ。例えば,設計上の指示がされない掘削土量の算出などは掘削計画に,また山留めの数量も仮設計画に基づいて算出される。このような施工計画に基づいて算出される数量をいう。ほかに「設計数量」と「所要数量」とがあ

白またい(しろまたい)とは

ポリプロピレンなどの合成樹脂でつくられた袋。色がドンゴロスに比べて白っぽいため白またいと呼ばれる。

吸収器(きゅうしゅうき)(absorber)とは

吸収器(きゅうしゅうき)(absorber)とは⇒きゅうしゅうれいとうサイクルhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/145.html

受電設備正面図(じゅでんせつびしょうめんず)(front elevation of receiving unit)とは

受電設備の正面からの投影図。図はキュービクル式高圧受電設備の正面図である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/197.html

計画修繕(けいかくしゅうぜん)(-)とは

計画修繕(けいかくしゅうぜん)(-)とは修繕のうち,あらかじめ定めた修繕周期に基づいて,性能または機能を初期の状態に回復させること。比較的大規模な修繕であり,具体的には,マンションの鉄部の塗装,屋根のアスフアルト防水,外壁の塗装などがある。分譲マンションにおける計画修繕に要す

白太材(しろたざい)とは

辺材ともいい樹皮に接し、淡白の多水質であり、耐久性、強度ともに小である。心材に対する用語。

吸光光度法(きゅうこうこうどほう)(absorptiometry)とは

吸光光度法(きゅうこうこうどほう)(absorptiometry)とは溶液試料においては吸光度が溶液の濃度と層長に比例するという法則を利用して、目的物質濃度を測定する方法。残留塩素の測定にも用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/
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