用語集

白太材(しろたざい)とは

辺材ともいい樹皮に接し、淡白の多水質であり、耐久性、強度ともに小である。心材に対する用語。

吸光光度法(きゅうこうこうどほう)(absorptiometry)とは

吸光光度法(きゅうこうこうどほう)(absorptiometry)とは溶液試料においては吸光度が溶液の濃度と層長に比例するという法則を利用して、目的物質濃度を測定する方法。残留塩素の測定にも用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/

受電設備(じゅでんせつび)(receiving equipment/receiving power installation)とは

引込線から受電用遮断器までの電気工作物。「保安上の責任分界点から受電場所までの電気工作物および受電場所内の電気工作物」を概括して「受電設備」ということが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/196.html

経営事項審査制度(けいえいじこうしんさせいど)(-)とは

経営事項審査制度(けいえいじこうしんさせいど)(-)とは建設業法第27条の23第2項に基づき,公共性のある施設,または工作物に関する建設工事の入札に参加しようとする建設業者を対象に,国土交通大臣または都道府県知事といった建設業の許可行政庁が行う経営審査のこと。公共工事発注機関

シルプロ(しるぷろ)とは

シルトプロテクター(汚濁防止膜)の略。

給気ダクト(きゅうきだくと)(supply duct)とは

給気ダクト(きゅうきだくと)(supply duct)とは空調機や換気ファンから、室に空気を供給するためのダクト。「サプライダクト」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/143.html

受電室(じゅでんしつ)(receiving room)とは

(高圧)引込線を除き(高圧)受電設備に使用する(高圧の)遮断器、変圧器、開閉器、電線およびその他の器具を施設する建屋内の場所。1棟または1棟内の一部の場合がある。変電室または電気室ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si

蹴上げ(けあげ)(-)とは

蹴上げ(けあげ)(-)とは階段を構成する一段一段の鉛直面,またはその高さのこと。→踏面(ふみづら)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/001.html

吸音率(きゅうおんりつ)(noise absorption factor)とは

吸音率(きゅうおんりつ)(noise absorption factor)とは壁に入射した音のエネルギーのうち、反射される分を除いたものの比率。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/142.html

出力率(しゅつりょくりつ)(power factor)とは

一定期間内の認可最大出力と発電時間の積に対する発電電力量の割合。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/194.html
スポンサーリンク