用語集

コイル(電気)(こいる(でんき))(coil)とは

コイル(電気)(こいる(でんき))(coil)とは電線を鉄心に巻いてインダクタンスをもたせたもの。周波数が高い場合は空心コイルにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/004.html

線番号(せんばんごう)(wire gauge)とは

番号で表した標準線の太さ。BSまたはAWGはアメリカ規格。SWG、BWGはイギリス規格である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/173.html

混合入札方式(こんごうにゅうさつほうしき)(-)とは

混合入札方式(こんごうにゅうさつほうしき)(-)とは1工事に対する単体企業と共同企業体の混在した入札方式のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/243.html

潮位(ちょうい)とは

一定の基準面からの潮汐による海面の高さをいう。海面には風、波、うねりによる海面変動があるが、これらを除いたもの。

コイル(空調)(こいる(くうちょう))(coil)とは

コイル(空調)(こいる(くうちょう))(coil)とは管路がつづら折り状あるいはとぐろ状に速なった様子をいう。空気流路に挿入されるプレートフィン型コイルも、一般的に「コイル」と呼ばれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/1

線の用法(せんのようほう)(how to use line)とは

線の太さによる種類別および線の断続型などによる種類別の用途。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/172.html

混構造(こんこうぞう)(-)とは

混構造(こんこうぞう)(-)とは鉄,コンクリート,木材などの異種の構造材料を混用した構造のことを「構造材料混用構造(ハイブリッド)」と呼んでいる。わが国の建築法規では,異種構造材料の混用を予定していないが,欧米では当たり前の構造https://kabu-watanabe.

柱列工法(ちゅうれつこうほう)とは

場所打ちコンクリート杭、モルタル杭などを連続して打設し、柱列式の壁を構築して土留壁とする工法。

コアンダ現象(こあんだげんしょう)(Coanda phenomenon)とは

コアンダ現象(こあんだげんしょう)(Coanda phenomenon)とは吹出し口から噴出した流れが、吹出し気流の近くに壁面があると、気流は直進せずに壁面に付着するように曲がる現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10

線の太さ(せんのふとさ)(line diameter)とは

図面に用いる線の太さ。細い線、太い線、中間の線など、3段階に使い分ける。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/171.html
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