用語集

全酸価測定の抽出液(ぜんさんかそくていのちゅうしゅつえき)(extract liquid of full acid value measurement)とは

電気絶縁油の中の酸性成分を抽出する薬液。抽出は油と所定量の抽出液を管内で混合し、管を上に激しく振る。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/159.html

コンクリート混和剤(こんくりーとこんわざい)(-)とは

コンクリート混和剤(こんくりーとこんわざい)(-)とはコンクリート中に少量だけ混入して, ワーカビリティや初期強度の増大など,コンクリートの性質を改良するために用いる物質で,代表的なものにAE剤,成水剤などがある。フライアッシュのように容積計算に組み入れられるほど使用量が多い

チャッカ(ちゃっか)とは

伝馬船のこと。着火船より転意。

建築保全センター(けんちくほぜんせんたー)(Building Maintenance & Management Center)とは

建築保全センター(けんちくほぜんせんたー)(Building Maintenance & Management Center)とは国、地方公共団体等の建築物等の保全に関する総合的な調査研究及び技術開発を行うことにより、地球環境の保護、官公庁施設等のストックの有効活用等社会的要

コンクリート工事(こんくりーとこうじ)(-)とは

コンクリート工事(こんくりーとこうじ)(-)とは材料の計量,調合,運搬,打設,養生までの作業工程の総称、であるが,建設現場では打設養生までをいう。また型枠,鉄筋工事を含めていう場合もある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchik

着色舗装(ちゃくしょくほそう)とは

加熱アスファルト混合物に顔料や着色骨材を混ぜて色づけした舗装。

建築物の耐震改修の促進に関する法律(けんちくぶつのたいしんかいしゅうのそくしんにかんするほうりつ)(-)とは

建築物の耐震改修の促進に関する法律(けんちくぶつのたいしんかいしゅうのそくしんにかんするほうりつ)(-)とは地震による建築物の倒壊等の被害から国民の生命、身体および財産を保護するため、建築物の耐震改修の促進のための措置を講ずることにより建築物の地震に対する安全性の向上を図り、

センサ(せんさ)(sensor)とは

測定対象のもっている物理量または情報を検知する機器。素子などをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/158.html

コンクリー卜強度試験(こんくりーときょうどしけん)(-)とは

コンクリー卜強度試験(こんくりーときょうどしけん)(-)とは圧縮強度試験,割裂引張試験,静弾性係数試験がある。一般的には圧縮応力を調べるため,圧縮試験機(アムスラー)を用いた水中養生,大気養生の供試体の圧縮強度試験が行われている。https://kabu-watanabe

建築物における衛生的環境の確保に関する法律(けんちくぶつにおけるえいせいてきかんきょうのかくほにかんするほうりつ)(-)とは

建築物における衛生的環境の確保に関する法律(けんちくぶつにおけるえいせいてきかんきょうのかくほにかんするほうりつ)(-)とは⇒けんちくぶつえいせいほうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/128.html
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