用語集

遮光角(しゃこうかく)(shielding angle)とは

照明器具の発光源水平面と、光源が見えなくなる限界線とのなす角。限界線は天井光源の真下に立った後、光源を見ながら横に移動して光源が見えなくなった点と光源とを結ぶ線である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/160.html

グリッパー工法(ぐりっぱーこうほう)(-)とは

グリッパー工法(ぐりっぱーこうほう)(-)とはじゅうたんの敷込み工法の一種。グリッパーと呼ぶ釘の先端が多数突き出た板を部屋の周囲に固定し,それにじゅうたんを引っ掛けて敷き詰めていく。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/0

主要幹線道路(しゅようかんせんどうろ)とは

主として地方生活圏及び主要な都市圏域の骨格を構成するとともに地方生活圏相互を連絡する道路。

逆転層(ぎゃくてんそう)(inversion layer)とは

逆転層(ぎゃくてんそう)(inversion layer)とは通常、地表付近の大気温度は上層大気温度より高いが、冬季早朝の放射冷却などで、地表付近のある厚さの空気層の温度が、上層大気温度より低い温度の、逆転状態にある層をいう。地表付近で発生した汚染物質が、逆転層内に閉じ込めら

釈放(しゃくほう)(release)とは

リレーの可動部が動作状態から復帰方向に動き始めて動作時の機能を失うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/159.html

クリッパー(くりっぱー)(clipper)とは

クリッパー(くりっぱー)(clipper)とは鉄線切断用の大鋏(おおばさみ)。鉄線や電線を切るのに用いるが,細径の鉄筋を切断できるものもある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/094.html

シュミットハンマー(しゅみっとはんまー)とは

シュミットハンマー現地において、硬化したコンクリートの強度を測定する携帯用非破壊試験機。テストハンマーともいう。

逆潮流(ぎゃくちょうりゅう)(-)とは

逆潮流(ぎゃくちょうりゅう)(-)とは系統連系している設備で、発電した電力を系統へ逆流させること。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/101.html

尺度(しゃくど)(scale)とは

建築物、製造物等に対する図面の大きさの割合。縮尺(1/100)、倍尺(10/1)、現寸(1/1)などが尺度である。建築製図の尺度はJIS A 0150(建築製図通則)に定められている。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/15

グリットブラスト(ぐりっとぶらすと)(grit blast)とは

グリットブラスト(ぐりっとぶらすと)(grit blast)とは塗装の素地調整の一方法。鉄部のさびや汚れを落とし,きれいな金属面を露出させるために,鋳鉄の細片(グリット)を圧縮空気で吹き付けて仕上げること。https://kabu-watanabe.com/glossar
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