し 実施設計(じっしせっけい)(working design)とは 実施設計(じっしせっけい)(working design)とは基本設計に基づいて,工事の実施と施工業者による工事費の内訳明細書の作成に必要な情報を提供するための設計図書を作成する業務。実施設計を基に,建設工事業者は建築主と請負契約を締結し,そこで行うべき工事内容と支払われるべ 2026.04.23 し建築
さ 最大拡散半径(さいだいかくさんはんけい)(maximum radius of diffusion)とは 最大拡散半径(さいだいかくさんはんけい)(maximum radius of diffusion)とは気流の最大速度が0.25m/sまで減衰するのに要する拡散半径。居住域の快適気流感を得るために、全域が半径内に覆われることが望ましい。https://kabu-watana 2026.04.23 さ設備
ち 地絡保護装置の設置箇所(ちらくほごそうちのせっちかしょ)(setting point of ground fault protection relay)とは 高圧地絡事故の局限化と波及事故防止のため、地絡保護継電器等の取付箇所。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/109.html 2026.04.23 ち電気
し 湿式工法(しっしきこうほう)(-)とは 湿式工法(しっしきこうほう)(-)とはモルタルやプラスターのように,水を使う塗り材料を用いた施工法。乾燥するまでに時間を要する。→乾式工法https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/141.html 2026.04.23 し建築
さ 砕石蓄熱(さいせきちくねつ)(rock bed type thermal storage)とは 砕石蓄熱(さいせきちくねつ)(rock bed type thermal storage)とは顕熱蓄熱材として砕石を用いるもので、空気流路中に挿入することが多い。空気集熱式ソーラーシステム用の蓄熱装置として使われる。https://kabu-watanabe.com/gl 2026.04.23 さ設備
ち 地絡電流(ちらくでんりゅう)(ground fault current)とは 地絡電流Igの大きさは次式で計算できる。Ig=Eg/(Rg+(1/(1/Rn+jωCt))≒Eg/(Rg+(1/jωCt))、Eg:相電圧[V]、Rg:地絡点の抵抗[Ω]、Ct:配電線の対地静電容量(三相分)[F]、Rn:制限抵抗Rの一次換算値https://kabu-watan 2026.04.23 ち電気
し 実際喉厚(じっさいのどあつ)(-)とは 実際喉厚(じっさいのどあつ)(-)とは⇒喉厚(のどあつ)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/140.html 2026.04.23 し建築