し 実効値力率(じっこうちりきりつ)(effective value power factor)とは 電圧、電流がひずみ波である場合に、ひずみ波による力率を考える必要がある力率。実効値効率=W/((V実効値)×(A実効値))、電圧と電流が正弦波のときは、電力比カ率と実効値力率が等しい。ひずみ波では電力比力率のほうが実効値力率よりも大きい。https://kabu-watanabe 2026.01.13 し電気
く クラックスケール(くらっくすけーる)(crack scale)とは クラックスケール(くらっくすけーる)(crack scale)とはコンクリート製品やコンクリート構造物のクラック(ひび割れ)の状態やクラック幅などを計測するための縁に垂直に何段階かのクラック幅の直線が印刷された定規。「ひび割れ定規」ともいう。https://kabu-wa 2026.01.13 く建築
き 気中遮断器(きちゅうしゃだんき)(air -circuit breaker)とは 気中遮断器(きちゅうしゃだんき)(air -circuit breaker)とは電路の遮断を大気中で行う遮断器。大気中でアークを引き伸ばし消弧室で冷却遮断する。「ACB」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki 2026.01.13 き設備
し 実効値(じっこうち)(effective value)とは 交流の電圧、電流を、発熱作用が同じ直流の電圧、電流に置き換えて表した値。実効値=√v²の平均=Vm/√2https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/130.html 2026.01.13 し電気
く クラック(くらっく)(crack)とは クラック(くらっく)(crack)とは乾燥収縮あるいは内部応力や変形などにより生じるひび割れ現象。「亀裂」「ひび割れ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/063.html 2026.01.13 く建築
し 縦曲線(じゅうきょくせん)とは 線路勾配が変化する箇所に挿入する縦断曲線。勾配変化が凸形の場合は、押された車両が、凹形の場合は引かれた車両が浮き上がり脱線を招く危険がある。凸凹いずれの場合でも上下動揺加速度が大きくなり、乗り心地が悪くなる。これらの悪影響を緩和するために挿入する。 2026.01.13 し土木
き 気中開閉器(きちゅうかいへいき)(air-break switch)とは 気中開閉器(きちゅうかいへいき)(air-break switch)とは電路の開閉を大気中で行う開閉器。「AS」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/070.html 2026.01.13 き設備
し 湿気の多い場所(しっけのおおいばしょ)(damp area)とは 季節に関係なく日常的に湿気が他より多い場所。[例]浴槽、床下、醸造場。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/129.html 2026.01.13 し電気
く グラスウール保温筒(ぐらすうーるほおんづつ)(-)とは グラスウール保温筒(ぐらすうーるほおんづつ)(-)とはけい砂を主成分としたガラス原料を高温で溶解し,ガラス綿状に繊維化したものを筒状にした製品。配管パイプにかぶせて断熱・保温-保冷する保温筒。軽量で施工性に優れている。https://kabu-watanabe.com/g 2026.01.13 く建築