用語集

コジェネレーションシステム(こじぇねれーしょんしすてむ)(co-generation system)とは

コジェネレーションシステム(こじぇねれーしょんしすてむ)(co-generation system)とは発電と同時にその排熱を利用する電力と熱の併給システム。燃料を燃やして得られる熱を電力に変える一方, 蒸気,熱水を暖房・給湯などに利用して省エネルギー効果を高めようとするもの

玉掛け(たまがけ)とは

資材などを吊り上げる時にワイヤーなどを掛けること。

下水(げすい)(sewage (water))とは

下水(げすい)(sewage (water))とは下水道において、汚水および雨水を総称していう。→おすいhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/061.html

絶縁ワックス(ぜつえんわっくす)(insulating wax)とは

電気絶縁の目的でコンパウンド、絶縁塗料に使うワックス。別の物品の絶縁ワニスは含浸、塗布、塗装、注入、(半)導電性付与に使う。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/099.html

腰(こし)(-)とは

腰(こし)(-)とはおおむね壁の中央から下の部分のことで,仕上げが上下異なる場合に,下部の壁面を区別していう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/160.html

化粧バンド(けしょうばんど)(decorative strap band for piping insulation)とは

化粧バンド(けしょうばんど)(decorative strap band for piping insulation)とは配管を断熱し、外装材で仕上げた後に、所々で巻き付ける金属製のバンド状留め金。外装材のほぐれを防止する。https://kabu-watanabe.co

絶縁劣化(ぜつえんれっか)(insulation deteroration)とは

時間とともに絶縁性が低下する現象。特に有機絶縁材料の寿命、信頼性をきめる要因。次に例示する。①がいし表面の塩分の付着は漏れ電流の増加。 ②ポリエチレン使用の電力ケーブルに水トリーの発生は絶縁性能低下。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki

戸境壁(こざかいかべ)(-)とは

戸境壁(こざかいかべ)(-)とは⇒界壁(かいへき)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/159.html

玉石(たまいし)とは

一般的には直径20cm前後の丸っこい自然石を指すことが多いが、「土質材料の工学的分類体系」などで規定された分類名ではない。特に規定はないため、直径10cm程度から60cm程度まで、様々な大きさの自然石が玉石と呼ばれている。

罫書針(けがきばり)(marking-off pin)とは

罫書針(けがきばり)(marking-off pin)とは鉄製の細くて長い針状の工具で、先端がとがっており、亜鉛鉄板上に板取りなどのマークを記入するときに使う。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/059.html
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